「株は9月中に手仕舞え」最も当たるFP・中原圭介氏
昨年一時は6994円90銭まで落ち、現在では1万円を超える水準まで戻った日経平均株価。ここから先の市場の動きがどうなるのかは、誰にもわからない。今後の動きを中原圭介氏に聞いた。
(第21回/2009年09月14日)
こうすれば下がる住民税、河村たかし名古屋市長直撃
どこの自治体も財政は逼迫しており、実際には簡単に減税できない。住民税の10%オフを宣言した名古屋市の河村たかし市長に直撃。また、すでに「減税自治体構想」として動き出そうとしている東京都杉並区も紹介。
(第20回/2009年08月28日)
キムタクと政治家のギャラはどちらが高い?
前回まで所得、資産で国会議員のランキングを策定したが、今回「YUCASEE MEDIA」は人気政治家ランキングを策定してみた。トップは小池百合子元防衛相で1460万円。2位以下に圧倒的な大差をつけた。
(第19回/2009年08月03日)
本田健が教える「富裕層になれる人・なれない人」
学生時代に単身米国に渡り、生涯のメンターとも呼べるユダヤ人大富豪と出会い、そこから学んだことをきっかけに成功者となった本田健氏。夢を実現するためにはどうすればよいのかを本田氏に聞いた。
(第18回/2009年07月13日)
1位はハーバードMBAが率いる軍団。 ヘッジファンドランキング100
「2008年が最悪の年」。こう語ったのは、世界一の投資家ウォーレン・バフェット氏だった。そうした1年を総括した、「2009Hedge Fund100」(アルファマガジン調べ)がこのほど発表になった。
(第17回/2009年06月30日)
日本のバフェット・竹田和平氏に聞く 配当投資のススメ「配当は増え続ける」
100社以上の大株主に名前を連ねている竹田氏。配当金は1億円を超えるとも言われている。まさに資本主義の本流を行く、最高の投資方法を行っているといって良いだろう。
(第16回/2009年06月17日)
2009年フォーブス日本の億万長者ランキング
今年の日本の億万長者ランキングは昨年とは様相を異にしている。まず集計対象の1000億円以上の億万長者は24人から17人に減少。顔ぶれに大きな変わりはないものの、順位はハッキリと時代背景がうかがえる。
(第15回/2009年06月16日)
賞金王・片山晋呉が教える「9年連続で1億円を稼ぐ方法」
プロゴルフのマスターズ、世界中のゴルファーなら誰もが憧れる夢の舞台に立ち、そして最終日、優勝争いをしてホールアウトするまで注目を集める。誰もが決してここまでたどり着くわけではない。
(第14回/2009年06月02日)
究極の節税法「パーマネントトラベラー」(4)
着飾って、高級車に乗ってパーティーに出かける。そして地元のマスコミや、さらには海外から集まったパパラッチに狙われる。そうするうちに、祖国の税務当局から隙あらばと目をつけられる存在になる。
(第13回/2009年05月28日)
究極の節税法「パーマネントトラベラー」(3)
パーマネントトラベラー(以下PT)の良さは節税対策だけでなく、日本一国だけに縛られないという自由な価値観と生き方を謳歌できる点だ。ただし、いきなり自由を手に入れると意外と困ってしまうのが日本人である。
(第12回/2009年05月25日)
究極の節税法「パーマネントトラベラー」(2)
昨年2008年の1月23日、東京高裁の法廷では、後に大きな意味を持つことになるであろう判決が言い渡されていた。日本においての個人資産としては、ケタはずれの追徴課税1330億円という金額が争われた案件だ。
(第11回/2009年05月21日)
究極の節税法「パーマネントトラベラー」
「パーマネントトラベラー」とは、文字通り「終身旅行者」の意味で、高額な税金の支払いに悩んだ海外の富裕層の間で認知されているライフスタイル。どこの国にも定住せずに、旅行者として一生を過ごすというものだ。
(第10回/2009年05月19日)
東大卒医師の低迷相場でも市場平均を上回る投資術
2003年43%、2004年60%、2005年55%。この数字は、東大卒医師のKAPPA氏が株式投資でそれぞれ得てきたリターンだ。ところが、昨今の市場は低迷して、投資環境も変わってきたのだという。
(第9回/2009年05月14日)
苦節13年。1秒で1万円をFXで稼ぐ技
左手の指3本がキーボード上で、微かに動いただけ。時間にして1秒にも満たないほんの一瞬。これだけで利益は1万円以上出せるという。為替鬼氏は、昨年この手法で年収5000万円を稼ぎ出した。
(第8回/2009年05月08日)
任天堂社長が語る、DSで携帯電話に挑む(後編)
不況下においても独り勝ちを続けていく任天堂。次の市場拡大を狙う上で、重要な戦略を担う、DS、DSiを一人一台で展開していくためには、最後はユーザー人口40億人の携帯電話が大きな壁として立ちはだかるだろう。
(第7回/2009年05月07日)
任天堂社長が語る「不況でも独り勝ちする方法」(前編)
第3四半期業績としては過去最高となった任天堂。営利ベースでは、ついに日本を代表するトヨタ自動車をも上回り、まさに日本経済を支えているといっても過言ではない。
(第6回/2009年04月27日)
世界一位は給料2500億円!稼いだヘッジファンド・マネージャー・ランキング2008
2008年、最も稼いだヘッジファンドマネージャーのランキングがこのたび業界誌アルファ・マガジンから発表され、25億ドル(2500億円)を稼いだジェームズ・シモンズ氏が2年ぶりに1位に返り咲いた。
(第5回/2009年04月21日)
100戦無敗の美人不動産投資家は元アイドル(後編)
不動産投資家の失敗パターンの一つには、利回りに目がくらんでしまうことだという。沢田さんの場合は、自分のストライクゾーンを外した所は決して浮気せずに、じっとチャンスを待ったのだという。
(第4回/2009年04月15日)
Special Topics
Pick Up
新着トピックス
- 野口悠紀雄 未曾有の経済危機を読む
- 「円高こそデフレの原因」説の怪しさ ──今こそ必要なデフレの経済学(6)
- 日本を元気にする企業の条件
- ホンダ、ヤマハ発、味の素、住友化学… 日本企業にもあるBOP市場開拓のネタ
- 『週刊ダイヤモンド』特別レポート
- 市民による市長リコールもまだできない 阿久根市政“大混乱”の責任は誰にある?
- News&Analysis
- 苦境の地方空港に追い討ちも? 火種くすぶる「ハブ空港」議論の真実
- 岸博幸のクリエイティブ国富論
- 日本のためにならない「FREE」礼賛論を疑え!
- 追跡!AtoZ ~いま一番知りたいテーマを追う!超リアルドキュメント
- 大ヒット商品が続々「特許切れ」へ。 2010年以降、もう「新薬」は生まれない!?
- チャンスを逃さない! 今どき「住活」事情 By SUUMO(スーモ)
- エコポイントがなくても人気は絶大? 想像以上に盛り上がる「エコ住宅」ブーム
- 働き盛りのビジネスマンを襲う 本当に怖い病気
- 手足のひび割れと関節痛が同時に!? 骨の変形をも引き起こす皮膚病の正体
ダイヤモンドオンラインplus 知っておきたい価値ある情報
最新の連載一覧
経済・時事
経営・戦略
スキル・キャリア
Diamond Premium 最新記事 無料会員登録すると全文が読めます
- 公認会計士・高田直芳 大不況に克つサバイバル経営戦略
- “不況に強い”にも関わらず売上急減!? 医薬品業界を襲う「2010年問題」とIFRS
- 金融市場異論百出
- 超インフレ国はジンバブエのみ 世界が学んだ「最低限の規律」
- 週刊ダイヤモンド 企業特集
- ユニー 前村哲路社長インタビュー 「現場の自由裁量権を広げ 個店経営のウエートを高める」
- 『社会貢献』を買う人たち
- キレイになって、途上国を支援! 女性の飽くなき「美への探求」が生んだ、一石二鳥のビジネスモデル
- 山崎元のマネー経済の歩き方
- 対等合併の呪

- 岡野工業・岡野代表エッセイ
- “神の手をもつ男”岡野雅行氏が日本の物づくりに「常識を捨て去れ」と喝!

- DOL編集部のツイッターを開始
- 最新記事の話題から編集部の日常まで、24時間つぶやきます。フォローよろしくお願いします。
Business information
著者プロフィール
- YUCASEE MEDIA(ゆかしメディア)
プライベートクラブ「YUCASEE(ゆかし)」から誕生した、全国150万人の富裕層のための総合情報サイト。“最上級を刺激する”をコンセプトに、世の中の金融関連情報を再構築した「メイク・マネー」、生活をさらに魅力的に彩る「クオリティライフ」をお届けする 。
YUCASEE MEDIA(ゆかしメディア)
プライベートクラブ「YUCASEE(ゆかし)」
この連載について
全国150万人の富裕層のための総合情報サイト「ゆかしメディア」が提供するマネーコラム。「メイク・マネー」をコンセプトに、富裕層の関心の高い金融関連情報をお届けする。
アクセスランキング
- 2位
- 週刊・上杉隆
- 元秘書として鳩山邦夫氏に苦言を呈す 信念の見えない離党に意味はあるのか?
- 3位
- News&Analysis
- 日本が望みを託す宇宙開発の切り札! 「宇宙エレベーター」の知られざるシナリオ
- 4位
- China Report 中国は今
- 優秀な中国人学生を採用できなくなった日本企業
- 5位
- 評価が上がる!上司を味方にする技術
- 上司に好かれる話の聴き方、嫌われない質問の方法
Recommend 話題の記事
- China Report 中国は今
- 優秀な中国人学生を採用できなくなった日本企業
- 田中秀征 政権ウォッチ
- 鳩山首相「発言のブレ」正当化に疑問を呈す
- News&Analysis
- 日本が望みを託す宇宙開発の切り札! 「宇宙エレベーター」の知られざるシナリオ
- 山崎元のマルチスコープ
- 官民一体の海外ビジネス受注期待を怪しむ
- ミドルマネジャーのための「不機嫌な職場」改革講座
- この閉塞感はどうにもならないのか? 組織の成果を最大化する人事制度とは
- SPORTS セカンド・オピニオン
- 大リーグ球団にとっての、日本人選手の価値を考える
- 政局LIVEアナリティクス 上久保誠人
- 参院選がどう転んでも、 政界の「世代交代」加速は止められない

- 【PrimeTime】トップインタビュー
- 「サービス力は人財力と組織力の掛け算」~百瀬次生・日立電子サービス社長

- 【THEProject】プロダクトとサービス最前線
- 現実味帯びる「IFRS」。最新会計基準対応処理システムを低コストで提供
雑誌定期購読のご案内
特大号・特別定価号を含め、1年間(50冊)市価概算34,500円が、定期購読サービスをご利用いただくと25,000円(送料込み)。9,500円、約13冊分お得です。さらに3年購読なら最大49%OFF。
1冊2,000円が、通常3年購読で1,333円(送料込み)。割引率約33%、およそ12冊分もお得です。
特集によっては、品切れも発生します。定期購読なら買い逃しがありません。
年間12冊を定期購読すると、市販価格8,400円が7,150円(税・送料込み)でお得です。お近くに書店がない場合、または売り切れ等による買い逃しがなく、発売日にお手元へ送料無料でお届けします。
※別冊・臨時増刊号は含みません。
偶数月の1日発売(隔月刊)。1年購読(6冊)すると、市販価格 5,880円→4,700円(税・送料込)で、20%の割引!
※別冊・臨時増刊号は含みません。
お知らせ・ご案内
- 会員専用ページ開始のお知らせ
- 7月より一部の記事で、無料会員登録した方だけが全文を読める形に変わりました。詳細はこちらをご覧ください。




