【旭硝子】臥薪嘗胆で体質を改善するも“IoTブーム”の波には乗れず 週刊ダイヤモンド編集部 予測・分析財務で会社を読む 2016年10月21日 5:04 会員限定 過去数年、連結売上高で世界一の総合ガラスメーカー・旭硝子は、財務内容の改善に取り組んできた。ようやく、2015年度から業績を反転させたが、成長の継続性という点では“意外な悩み”を抱えている。 続きを読む 関連記事 旭硝子が取り組むディズニー流「若手のチャレンジ促進法」 週刊ダイヤモンド編集部 旭硝子、「液晶ディスプレイ頼み」後の3本柱は? 週刊ダイヤモンド編集部 旭硝子のブラジル再進出、狙いは中国勢への牽制か 週刊ダイヤモンド編集部 旭硝子が新製品に埋め込む一発逆転のビジネスモデル 週刊ダイヤモンド編集部 特集 最新記事 WSJ PickUp 3ドルの買い物袋、ステータスシンボルになったワケ WSJ PickUp 米経済、欧州と「決別」ならどうなる? WSJ PickUp 米テック界が懸念する「アメリカンドリームの終焉」 メディア興亡 【内部資料入手】時事通信の中期経営計画が判明!数値目標ゼロで電通株の配当頼み「26期連続営業赤字」の惨状 AI産業戦争 米中覇権に呑まれる日本 孫正義氏が過去最大の10兆円をAI覇権に「全賭け」!日本企業“対米87兆円投資”の調整役も果たす…米AIインフラ構築計画本格始動へ 最新記事一覧