【富士通】改革進まず10年間ゼロ成長 遅過ぎたPC事業売却の決断 週刊ダイヤモンド編集部 予測・分析財務で会社を読む 2016年11月10日 5:04 会員限定 同業他社がノンコア事業の切り離しなどに動く中、一人“不動”であり続けた富士通が、ついに動いた。10年来の懸案である事業構造改革は果たしてうまくいくのか。 続きを読む 関連記事 大手電機メーカー8社の働きがい、トップはソニー、最下位はあの企業 Vorkers(ヴォーカーズ) シャープの過ちと日の丸電機メーカーが生き残る道 真壁昭夫 「にわか有機ELブーム」に飛びつく電機各社の浅慮 長内 厚 VAIO・富士通・東芝のPC連合は大丈夫か 山崎 元 トレンドウォッチ 東大松尾研発AI企業に取材!AI投資を利益に転換する三つの要諦 「SaaSの死」は本当か?AI時代に生き残る企業システムとは 不祥事続きの保険業界、再生のカギは?メットライフ・常務を直撃 AI活用は業務効率化止まり。日本が次のステップに進めない理由は 【PwC調査レポート提供】成果を生むマーケティング投資とは? 一覧を見る 特集 最新記事 明日なに着てく? 【しまむら】サッと羽織るだけでカワイイ!1419円の「華やかアイテム」コーデの主役になるオシャレさ《購入レビュー》 今日のリーマンめし!! 「毎回頼んじゃう」の声も。サイゼリヤの“500円メニュー”が大人気「好きすぎて定期的に食べに行ってる」「食べれば食べるほどクセになる」《実食レビュー》 地頭スイッチ 嫉妬するほど「上司の評価が高い人」の特徴・ベスト1 増補改訂版 起業の科学 スタートアップが死んでしまう、最大の理由とは? 戦略のデザイン 「要件定義書」を書く時代は終わった。FDEで成果が出る会社、出ない会社の決定的な違い 最新記事一覧