【富士通】改革進まず10年間ゼロ成長 遅過ぎたPC事業売却の決断 週刊ダイヤモンド編集部 予測・分析財務で会社を読む 2016年11月10日 5:04 会員限定 同業他社がノンコア事業の切り離しなどに動く中、一人“不動”であり続けた富士通が、ついに動いた。10年来の懸案である事業構造改革は果たしてうまくいくのか。 続きを読む 関連記事 大手電機メーカー8社の働きがい、トップはソニー、最下位はあの企業 Vorkers(ヴォーカーズ) シャープの過ちと日の丸電機メーカーが生き残る道 真壁昭夫 「にわか有機ELブーム」に飛びつく電機各社の浅慮 長内 厚 VAIO・富士通・東芝のPC連合は大丈夫か 山崎 元 特集 最新記事 フェルディナント・ヤマグチの走りながら考える BMW本社が「今回で最後にしてくれ」…世界で日本しか求めない「特別すぎる装備」とは? ニュースな本 「面白くなったことがない…」人気メディア編集長が明かす、企画作りで絶対にやらないこと 数字は語る 米国経済で進む格差の拡大、雇用なき成長の負け組はZ世代、親との同居率も35%超え ニュースな本 「食ってみな、飛ぶぞ!」空気階段も唸った、“孤独なおじさん”のズボラ絶品レシピ 組織の違和感 結局、リーダーは何を変えればいいのか? 「ハウツーって愛ですよ。」組織の“嘘くささ”を撤廃するために何ができるか【勅使川原真衣×坂井風太(1)】 最新記事一覧