失速ユニクロと最高益しまむら、両雄に訪れた転機 森山真二: 流通ジャーナリスト 予測・分析ニュース3面鏡 2016年11月25日 5:00 会員限定 「ユニクロ」と「しまむら」は、カジュアル衣料専門店の両雄。両社とも一見順調そうだが、どちらのブランドも国内での成長の先行きには不透明感が漂っている。果たして、隘路はないのか。 続きを読む 関連記事 ワタミとユニクロ「ブラック企業」批判後の明暗を分けたものは何か? 窪田順生 モス、しまむら、セイコーマート…あの企業を成功に導いた「独自の勝ちパターン」 内田和成 無印良品がしまむらから学んだ現場への圧倒的な執着 松井忠三 コンビニとの「総菜戦争」で食品スーパーが負けない理由 森山真二 トレンドウォッチ AI時代の「顧客流出」の原因とCX変革の「三つの要件」 「一度の不快な経験」で87%が離脱…Amazonに学ぶ“AI顧客管理” 立替精算率25%→7%、ヤンマーを変えた購買改革の全貌を公開 Sky執行役員が明かす、SFA定着失敗の【本質的原因】とは何か 東大松尾研発AI企業に取材!AI投資を利益に転換する三つの要諦 一覧を見る 特集 最新記事 ビジネスに拡張するデザイン パーパスとCXが一体化しないと、デジタル空間でブランドが存在感を失ってしまう…その理由とは 続・続朝ドライフ 頑固でも、意地悪でもない…融通が利かない人の「納得の正体」〈風、薫る第95回〉 続・続朝ドライフ 「なるべく考えないようにしています」朝ドラ主演・見上愛が役作りで徹底している意外なこと 地図で学ぶ「深読み」世界史 【大人の教養】国境線が物語に変わる……地図を「二度見する」テクニックとは? 客単価アップ大事典 なぜ良質なサブスクサービスは、解約ボタンを押す前に「1ヵ月休止プラン」を提示するのか? 最新記事一覧