マイナスや大台にこだわる投資家の習い 林 康史: 立正大学経済学部教授 予測・分析マーケットで成功するための投資の心理学 2007年10月16日 0:25 会員限定 人は、損か儲けかに大いにこだわるものだ。損が大嫌いだからである。当たり前といえば当たり前なのではあるが、そのこだわりは異常といえるほどである。 続きを読む 関連記事 アマは「まだはもうなり」、プロは「もうはまだなり」を戒めに 林 康史 冷静な判断を「邪魔」するものがわかる心理テスト 林 康史 “自らをプロと思う”だけで正答率が増す合理的思考テスト 林 康史 「ラブ・アタック」でかぐや姫に選ばれる確率は? 林 康史 特集 最新記事 グラフィックニュース 仕事ができる人こそ「日々の仕事の自己評価」は“ちょい甘”なワケ デキる上司の「結果を出す技術」 「部下に任せるより自分でやるほうが早い」と考える人が知らない残酷な真実 ホットニュース from ZAi 浜辺美波、葬儀の見方が変わった作品との出会い――自分へのご褒美は「お取り寄せ」!受け継ぎたい家庭の味とは? 続・続朝ドライフ “サワショック”は相当なダメージ?濱正悟がトンチンカンな“あいさつ”で感じたこと〈ばけばけ第86回〉 続・続朝ドライフ 初々しいけど朝ドラ“常連”、濱正悟が演じる“吉沢亮のライバル”が感じのいい人に見えるワケ 最新記事一覧