日本の国益を考えると、中国とは揉めているくらいがちょうど良い 上久保誠人: 立命館大学政策科学部教授 国際政局LIVEアナリティクス 上久保誠人 2008年9月2日 0:00 会員限定 北京五輪が終了し、よくも悪くも中国の「大国化」を強烈に意識させられた。日本はこの隣国とどう付き合っていくべきなのかを考えさせられた日々であった。今日は、日中関係について思うことを書いてみたい。 続きを読む 関連記事 再び敢えて問う、実は国民こそ政治家から「信頼」されていないのではないか 上久保誠人 英米系地政学で考える、日本の新しい国家戦略構想 上久保誠人 敢えて疑問を呈する、政治に対する「信頼」は本当に必要か 上久保誠人 事業仕分け・政策コンテストの次の一手は、「小泉マジック」に学び政調会に歳出削減策を出させよ 上久保誠人 特集 最新記事 人生は気づかぬうちにすぎるから。「自分第一」で生きるための時間術 【本質】本当に「優しい人」に共通する特徴・ベスト1 筋肉が全て 30代で「筋トレする人」と「しない人」に生じる人生の残酷な大差 小学生でもできる言語化 「死に際に後悔する人」に“共通する特徴”とは? 言語化だけじゃ伝わんない 「婚活、推し活、終活…」。“~活”という言葉にモヤモヤが止まらない理由とは? 上馬キリスト教会ツイッター部の キリスト教って、何なんだ? 【日本人の知らない教養】「カトリック」と「プロテスタント」の違いを説明できますか? 【書籍編集局セレクション】 最新記事一覧