「褒められるのは好きですか?」と聞かれて、NOと答える人は少数派だろう。仕事で、学校で、家庭で、ふとした瞬間にもらう「褒め」には、人生を明るくする力がある。 そんな思い出すたびうれしくなってしまう「褒め」エピソードを漫画化したのが「たまに取り出せる褒め」だ。作者はイラストレーター・漫画家として活動する室木おすし(https://x.com/susics2011)。 2020年に「オモコロ(https://omocoro.jp/)」上で連載を開始し、X(旧Twitter)に「マーベラス」というエピソードを公開したところ約1万RP、2.6万いいねを獲得。「鬱陶しい職場」というエピソードには約約1万RP、6.2万いいねがつき、『たまに取り出せる褒め』(KADOKAWA)として書籍化された。 「褒められた」記憶が、なぜこんなに人の心をつかむのか。著者の室木おすし氏にインタビューを行った。 (構成/ダイヤモンド社 金井弓子)
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