金融庁は「毎月分配型」投信を廃絶すべきだ 山崎 元: 経済評論家 予測・分析山崎元のマルチスコープ 2015年5月20日 0:00 会員限定 公募投信残高の100兆円突破が確実になってきた。だがその内容は、手放しで喜べるものではない。投信ビジネスでは金融庁の規制を見込んで高分配で釣る商品の“駆け込み販売”が行われており、新たな手口も登場している。 続きを読む 関連記事 ラップ口座が明らかにダメな4つの理由 山崎 元 「職域NISA」を警戒せよ! 山崎 元 毎月分配型を「卒業」しよう 山崎 元 なぜ「元本保証で年利30%のタイの養殖事業」にコロリと騙されるのか? ミスター・サスペンダー 特集 最新記事 ブラックジャックによろしく 「ネクタイは外したほうがいいですよ」新人が忠告を受けた納得のワケ【マンガ】 これ、買ってよかった! トイレットペーパーが6個も置けた…!ニトリの「モノを隠せる収納ラック」狭いトイレがスッキリして嬉しい! DOL特別レポート 中国と日本の経済は「逆転」した?3年ぶりに上海を訪れた私が見た“驚きの光景”〈再配信〉 今日のリーマンめし!! 「美味しい、止まらないよぉ」ロイヤルホストの“よくばりスイーツ”幸福感がえげつない!「今後、デザートはこれでいい」「いっちゃん美味くて感動」 「超一流」の流儀 「売上は戻せる。でも…」アサヒ社長がサイバー攻撃の極限現場で下した「涙の決断」 最新記事一覧