東芝、不正の土壌は“国との蜜月”か 週刊ダイヤモンド編集部 予測・分析inside Enterprise 2015年7月28日 5:02 会員限定 不正会計を引き起こした歴代3社長の在任期間は、東芝が時の政権と距離を縮めたタイミングでもあった。国策に寄り添う一方、企業としてのガバナンスの欠如につながった可能性がある。 続きを読む 関連記事 東芝の原発事業に1000億円単位の減損リスクも 週刊ダイヤモンド編集部 東芝の問題は「目的」と「目標」を混同した経営ミス 小宮一慶 東芝が不正な“チャレンジ”に走った理由 真壁昭夫 東芝、会計管理の呆れた実態 不正を誘った究極の社内論理 週刊ダイヤモンド編集部 トレンドウォッチ 「AI時代」の到来に対して経営者が注意すべき三つのポイントとは 不祥事続きの保険業界、再生のカギは?メットライフ・常務を直撃 【優秀な若手ほどすぐ辞める組織の盲点】早期離職を防ぐ育成法 なぜ研修は実務に生きないのか?人事の限界を救うAI活用術 AI投資8倍時代、企業価値を左右する「新リーダーの4能力」とは 一覧を見る 特集 最新記事 防衛省出身ジャーナリストの世界の軍事・情報戦ウォッチ VIVANTで話題の「別班」殺人OKって本当?戸籍は消されるの?防衛省出身ジャーナリストが考察〈再配信〉 ニュースな本 会社を辞めて起業すべき?→「絶対に辞めない方がいい」と伝えるワケ ブラックジャックによろしく 「ただ淡々と患者を治療し退院させます」先輩医師の考えに後輩が違和感を感じたワケ【マンガ】 ニュースな本 2年で10kg減量、25年間リバウンドなし!糖尿病専門医が実践する「腹やせウォーキング」とは? ニュースな本 「努力不足」ではありません。「仕事を頑張っても幸せになれない人」が勘違いしていること 最新記事一覧