東芝、不正の土壌は“国との蜜月”か 週刊ダイヤモンド編集部 予測・分析inside Enterprise 2015年7月28日 5:02 会員限定 不正会計を引き起こした歴代3社長の在任期間は、東芝が時の政権と距離を縮めたタイミングでもあった。国策に寄り添う一方、企業としてのガバナンスの欠如につながった可能性がある。 続きを読む 関連記事 東芝の原発事業に1000億円単位の減損リスクも 週刊ダイヤモンド編集部 東芝の問題は「目的」と「目標」を混同した経営ミス 小宮一慶 東芝が不正な“チャレンジ”に走った理由 真壁昭夫 東芝、会計管理の呆れた実態 不正を誘った究極の社内論理 週刊ダイヤモンド編集部 特集 最新記事 ニュースな本 50代の役職定年で「妖精さん」になる人と必要とされる人の決定的な違い ニュースな本 研修だけではない…200人の配置転換に成功した会社の「驚きの配慮」 ブラックジャックによろしく 「知らないおじさんが教室に来ました」刃物を持った男が小学校に…悲惨な光景に思わず目を背けたくなる【マンガ】 ニュースな本 「ガチで熱狂的な推し活」をする人ほど「幸福度が高い」納得のワケ【研究で判明】 ニュースな本 資金もスポンサーもなし…看護師なのにヒマラヤ14座制覇、日本人女性初の偉業を生んだ「意外な働き方」 最新記事一覧