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走りながら考える

Twitterフォロワー12万以上、「自ら考え、語る知的アスリート」としてその発言に注目が集まる為末大による、厳しい時代を生き抜くための自己鍛錬の方法や考え方とは。
トップアスリートが、勝利、挫折、限界、さまざまな経験の中でもがき苦しみ気づいた、人生における大切なことを赤裸々に語る。
 

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「走りながら考える」の全記事一覧
  • 最終回 2位以下は全員「負け」。
    それでもなお一番を目指す意味とは? 

    [2012年11月30日]
    「2番ではダメですか?」かつて政治家のこの発言が話題となったが、1位以外は、取りようによっては全員負けである。アスリートとして、世界一を目指してきた為末大は、結果が2位、3位であってもなお、「一番を目指すこと」が大切だと語る。その理由とは。

  • 第2回 「小さなプライド」という心のハードルを
    乗り越えないと人は成長しない 

    [2012年11月29日]
    元400メートルハードラーの為末大は小、中学校まで走ることにおいては負け知らずだった。そんな彼が、高校生になって初めて公の場で負けを経験。そこに立ちはだかるのは「恥」という心のハードルだった。さて、どうやって乗り越えることができたのだろうか。

  • 第1回 人生で大事なことを、走りながら考えた 

    [2012年11月28日]
    世界大会において、トラック種目(400メートルハードル)で日本人初となる2つのメダルを獲得した、侍ハードラー・為末大。華やかなキャリアと思われた彼の競技人生は、意外にも「下り坂」だった。これからのビジネスパーソンにも通じるテーマについて赤裸々に語る。

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