親中・反米だが親日家、比ドゥテルテ大統領との付き合い方 真壁昭夫: 多摩大学特別招聘教授 予測・分析今週のキーワード 真壁昭夫 2016年11月1日 5:00 会員限定 ドゥテルテ大統領の横暴とも見える態度は、反米、親中等の方針を使い分け、大国からインフラ投資や防衛面での有利な条件を引き出すための演出との見方は多い。日本はどう付き合うべきなのか。 続きを読む 関連記事 比ドゥテルテ大統領は中国を本心から“礼賛”しているか 加藤嘉一 中国の理解不能な“膨張主義”がまかり通る3つの理由 嶋矢志郎 反米・親中の国、フィリピンに軍事援助をする日本の滑稽 田岡俊次 国民的議論もないフィリピンとの「同盟関係」が孕む危険 田岡俊次 特集 最新記事 ニュースな本 そりゃ楽しいはずだ…「漢字を10回書いて」と言わないオルタナティブスクールの「学びの仕掛け」 ダイヤモンド・口コミ情報 田辺ファーマ(旧・田辺三菱製薬)の40代前半、課長級の年収は?【5000件の口コミ情報データ】 明日なに着てく? 「一目惚れして購入」「ヘビロテ間違いなし」グローバルワークの“着痩せトップス”すぽんと着るだけでサマになる!「出番が多くなりそう」 糖毒脳 糖尿病になりやすい人が見落としている「食習慣の落とし穴」・ワースト1 言語化だけじゃ伝わんない 「言語化」という言葉にモヤモヤが止まらない理由・ベスト1 最新記事一覧