川村元気氏が企画・プロデュースした長編アニメ映画『君の名は。』は、興行収入194億円を超え今もなお快進撃を続けている。小説家として3作目となる初の恋愛小説『四月になれば彼女は』も、発売1カ月を前に10万部超のベストセラーとなっている。どうして多くの観客や読者の心をつかむことができるのか、川村氏に尋ねた。
続きを読む川村元気氏に聞く“時代の空気”をつかむために必要なこと(下)
川村元気(小説家、映画プロデューサー)インタビュー
特集
最新記事
ホットニュース from ZAi
西野七瀬、「ズバズバ」切り込むマネージャー役でコメディに挑戦!――マイペースなお金との付き合い方
組織の病気~成長を止める真犯人~ 秋山進
AI時代は「問いを立てる力」が大事だという人が知らない、「仕事がデキる人」に不可欠な力とは?
続・続朝ドライフ
理想的な相手なのに…「結婚を迷う人」だけが気づく決定的な違和感〈風、薫る第56回〉
もう悩まない!職場・未解決問題
なんで参加しないの?…曜日も時間も固定された定例会議に参加しない社員が背負う〈大きすぎる代償〉
デキる上司のズルい一言
部下「AIで作業が一瞬で終わりました!」を「一緒に喜ぶ」上司は二流。一流はどうする?







