サムスンに経営トップ逮捕で浮上する2つの懸念 向山英彦: 日本総研主任研究員 予測・分析DOL特別レポート 2017年2月27日 5:00 会員限定 韓進海運の破綻、サムスン電子のギャラクシーノート7の出荷停止などが相次ぎ、今回、サムスングループの事実上のトップであるサムスン電子の李在鎔副会長が逮捕された。韓国経済はどうなるのだろうか。 続きを読む 関連記事 ゆがむ韓国経済、財閥偏重の「疑似資本主義」が迎えた限界 真壁昭夫 韓国の歴代政権は、なぜ懲りずにスキャンダルを繰り返すのか 真壁昭夫 サムスンとアップルの凋落が暗示する日の丸家電「最大の岐路」 長内 厚 サムスン「スマホ発火」に付け込めない日本企業の戦略ミス 長内 厚 トレンドウォッチ なぜ藤本美貴、恵俊彰、橋本マナミなどが低コストで自社広告に? 【大林組×PwC】AI活用の調達改革で建設サプライチェーンを強化 独自調査|役員86%が準備不足で就任…「次世代育成」4つの設計 AI時代、「守りの知財」が命取りになる理由 JVCケンウッドが選んだ経営判断をラクにするデータ統合戦略とは 一覧を見る 特集 最新記事 ダイヤモンド 決算報 富士通は最終減益、NECは純利益2.6倍…明暗分かれたITベンダー3社〈26年4~6月期決算〉 ニュースな本 老後の食事は「お茶漬けと漬物」に何を足せばいい?医師がすすめる〈手軽な食材〉 ニュースな本 「離婚すべきか」が一発でわかる、自分への「たった1つの質問」とは?〈注目記事〉 明日なに着てく? すぽんと着るだけでコーデが完成!無印良品の「大人かわいいワンピース」体型カバーもバッチリで、お出かけのたびに着たくなる!《購入レビュー》 書籍編集局から 「一緒にいると疲れる人」が無意識にしていること・ワースト1[見逃し配信・11月第1週] 最新記事一覧