経産省「抵抗勢力」論の真偽~エネルギー政策転換を阻むものの正体 岸 博幸: 経済評論家、慶應義塾大学大学院メディアデザイン研究科教授 岸博幸のクリエイティブ国富論 2011年7月1日 0:00 会員限定 菅首相が目指す脱原発と再生可能エネルギー普及という方向は正しいのに、電力会社と経産省がそれを妨げる“抵抗勢力”となっている、といった論調が目立つようになってきた。しかし、それは本当なのだろうか。 続きを読む 関連記事 賃上げ政策をめぐる日米政府の根本的な違い 岸 博幸 中途半端な2015年度予算と補正予算 岸 博幸 クリスマスだからこそ考えるべき「バター不足」の原因 岸 博幸 安倍首相の衆院選翌日会見に抱いた違和感の正体 岸 博幸 特集 最新記事 これ、買ってよかった! トイレットペーパーが6個も置けた…!ニトリの「モノを隠せる収納ラック」狭いトイレがスッキリして嬉しい! DOL特別レポート 中国と日本の経済は「逆転」した?3年ぶりに上海を訪れた私が見た“驚きの光景”〈再配信〉 今日のリーマンめし!! 「美味しい、止まらないよぉ」ロイヤルホストの“よくばりスイーツ”幸福感がえげつない!「今後、デザートはこれでいい」「いっちゃん美味くて感動」 「超一流」の流儀 「売上は戻せる。でも…」アサヒ社長がサイバー攻撃の極限現場で下した「涙の決断」 グラフィックニュース 「部下に納得してもらえません」悩む上司がカン違いしている“たった1つのこと” 最新記事一覧