怒る時は「一気に」、ほめる時は「小出しに」 ――部下の人心掌握法 内藤誼人: 心理学者 キャリア・働き方悪魔の対話術 ~ビジネスで「したたか」に成功する~ 2008年6月12日 0:30 会員限定 人心掌握の基本はできるだけ嫌われることを避け、好かれるようにすること。相手の心の中に敵意を持たせることは厳禁。そのためには、怒る時はまとめて一気に、ほめる時は小出しにやるのがポイントだ。 続きを読む 関連記事 ホンネを聞き出すなら「ブサイク」なほうがいい 内藤誼人 いつも「笑顔」は逆効果。むしろ「無表情」に徹する 内藤誼人 頼まれごとは、5回に1回“ランダムに”断ること 内藤誼人 相手のホンネを探る時は、室温は「やや高め」に 内藤誼人 特集 最新記事 ニュースな本 「9000本のシュートを外した」マイケル・ジョーダンが大成功できた〈たった1つの理由〉 CAR and DRIVER 注目カー・ファイル ジープ・アベンジャーにハイブリッド登場!国産コンパクトSUVからの乗り換えもアリと感じたワケ【試乗記】 親と子のための大学研究2026 ファーストリテイリング・ニトリ、小売り大手2社「採用大学」ランキング2025【全10位・完全版】 ニュースな本 減塩だけでは足りない!高血圧対策で医師が勧める「もう一つの習慣」とは? ニュースな本 会社で「要望が通りにくい人」と「真剣に検討してもらえる人」の決定的な違い 最新記事一覧