怒る時は「一気に」、ほめる時は「小出しに」 ――部下の人心掌握法 内藤誼人: 心理学者 キャリア・働き方悪魔の対話術 ~ビジネスで「したたか」に成功する~ 2008年6月12日 0:30 会員限定 人心掌握の基本はできるだけ嫌われることを避け、好かれるようにすること。相手の心の中に敵意を持たせることは厳禁。そのためには、怒る時はまとめて一気に、ほめる時は小出しにやるのがポイントだ。 続きを読む 関連記事 ホンネを聞き出すなら「ブサイク」なほうがいい 内藤誼人 いつも「笑顔」は逆効果。むしろ「無表情」に徹する 内藤誼人 頼まれごとは、5回に1回“ランダムに”断ること 内藤誼人 相手のホンネを探る時は、室温は「やや高め」に 内藤誼人 特集 最新記事 ニュースな本 ちょっと何言ってるかわからない…「結婚はトイレットペーパー」バッタ博士の独自理論 ニュースな本 「オルカン」「S&P500」でいいの?杉村太蔵が明かす「資産5倍」を狙える投資術 続・続朝ドライフ 朝ドラで“イケメン枠”が大渋滞!藤原季節の海軍中尉が「恋の風」を吹かせる!〈風、薫る第13回〉 新時代「受験」展望と検証 新学部設立が相次ぐ中央大、女子に大人気の付属中高一貫校で起きている異変とは【首都圏中学受験2027】 ニュースな本 「日本は獲れた魚を大量に捨てる国」の大誤解、国連専門機関の報告に感じる「強い違和感」 最新記事一覧