フォードが本拠の北米で「セダン」を捨てざるを得ない事情 井元康一郎: ジャーナリスト 予測・分析DOL特別レポート 2018年6月12日 5:00 会員限定 米国のフォードは「流れ作業方式」による世界初の量産乗用車「Tタイプ」を生み出した企業だ。そのフォードがなんと米国の乗用車(セダン)市場から撤退するという。その理由や背景には、何があるのだろうか。 続きを読む 関連記事 セダンがいまいちばんおもしろい乗りものかもしれない【前編】 松本英雄,小川フミオ 「日本のカーナビ」はスマホに駆逐され滅びゆくしかないのか 井元康一郎 乗って後悔なし10台のセダン 小川フミオ トヨタ・ホンダが新型セダンで“日本凱旋”、狙うは「高齢者」 週刊ダイヤモンド編集部 特集 最新記事 ブラックジャックによろしく 「ネクタイは外したほうがいいですよ」新人が忠告を受けた納得のワケ【マンガ】 これ、買ってよかった! トイレットペーパーが6個も置けた…!ニトリの「モノを隠せる収納ラック」狭いトイレがスッキリして嬉しい! DOL特別レポート 中国と日本の経済は「逆転」した?3年ぶりに上海を訪れた私が見た“驚きの光景”〈再配信〉 今日のリーマンめし!! 「美味しい、止まらないよぉ」ロイヤルホストの“よくばりスイーツ”幸福感がえげつない!「今後、デザートはこれでいい」「いっちゃん美味くて感動」 「超一流」の流儀 「売上は戻せる。でも…」アサヒ社長がサイバー攻撃の極限現場で下した「涙の決断」 最新記事一覧