【小林製薬】20期連続増益の裏で進む「花王イズム」の自己変革 週刊ダイヤモンド編集部 予測・分析財務で会社を読む 2018年6月29日 5:02 会員限定 「あったらいいなをカタチにする」のキャッチフレーズ通り、ニッチな製品を続々と市場へ投入してきた日用品中堅の小林製薬。高収益体質を築きながらも、意外な自己変革が進んでいる。 続きを読む 関連記事 小林製薬の意外なヒット商品「鼻呼吸テープ」が後発でも売れた理由 週刊ダイヤモンド編集部 排卵日検査薬、妊活女性人気の陰に潜む“裏目的” 週刊ダイヤモンド編集部 大正製薬「リアップ」の牙城危うし!5社が後発品を準備中 週刊ダイヤモンド編集部 大衆薬メーカーの業界団体で「会長が2人」の内輪揉め 週刊ダイヤモンド編集部 特集 最新記事 医師が教える 子どもの食事 50の基本 【小児科医が教える】「子ども用サプリ」は、積極的に与えたほうがいい? 悪い? 【書籍オンライン編集部セレクション】 ダイヤモンド・口コミ情報 アビームコンサルティングの40代後半、シニアマネージャー級の年収は?【5000件の口コミ情報データ】 ニッポンなんでもランキング! 年収が高い会社ランキング2025【九州&沖縄地方・100社完全版】JR九州、久光製薬は何位? ダイヤモンド 決算報 積水ハウスは絶好調なのに…大手住宅メーカーで大和ハウスと積水化学が減益になった理由 ニュースな本 「走馬灯」は幻覚ではなかった…私たちが最期に見る光景の“美しすぎる正体” 最新記事一覧