【ブラックロック】運用額世界一の“巨人”が挑む 飽くなき成長への「進撃」の道 ダイヤモンド編集部 竹田幸平: 記者 予測・分析財務で会社を読む 2019年5月17日 5:03 会員限定 世界一の運用資産残高を誇り、業界の“巨人”と称されるブラックロック。ETF(上場投資信託)拡大を武器に高収益をたたき出してきたが、競争環境の激化などを受け、さらなる攻め手を模索しつつある。 続きを読む 関連記事 預かり資産60兆円の外資運用トップが日本株の魅力は増すと考える理由 週刊ダイヤモンド編集部,竹田幸平 メガバンクが人事評価で「脱手数料」、投信販売の質は改善するか 山崎 元 お金の運用は「サブスク革命」でどうなるか 山崎 元 国内のETFは、「買ってもいい」とおすすめできるものは少ない 朝倉智也 特集 最新記事 ニュースな本 「プロ棋士か東大か?」迷える弟子に、木村一基九段が突きつけた“リアルすぎるひと言” フェルディナント・ヤマグチの走りながら考える 「ようやく、です」三菱デリカミニ開発者が明かした、フルモデルチェンジの「本来の姿」 ニュースな本 39度の高熱で寝込む妻に「から揚げ食べたい」とねだる夫が内心、考えていたこと 数字は語る AIがもたらす生産性の向上、自動化を目的としたAIの利用が、雇用の不安定化を招く懸念も ニュースな本 なぜかのぞきたくなる…天王寺動物園の「片隅の穴」から見える、思わずニヤリとしてしまうモノ 最新記事一覧