昨年は1月に『映画秘宝』の元編集長が一般の個人に向けてツイッターで恫喝(どうかつ)的な発言を含むダイレクトメール(DM)を送ったことが問題となった。また、小山田圭吾氏は過去のいじめ行為について語った雑誌記事が問題となり、東京オリンピック開会式の楽曲担当を辞任。小林賢太郎氏はホロコースト(ユダヤ人大量虐殺)をコントのネタにしたことで開閉会式の演出担当を解任されるなど、かつてのサブカルシーンを牽引(けんいん)した2人が炎上の末、降板した。なぜ“サブカルおじさん”は炎上し、たたかれるのか。サブカルチャーに詳しいライターの稲田豊史氏に聞いた。
続きを読む「サブカルおじさん」の炎上がなくならない根本的な理由とは
特集
最新記事
ダイヤモンド・ザイNISA投信グランプリ2025
最新データでは米国株の人気継続、欧州株流入の兆しも!税制改正で変わるNISA新戦略は?【投資信託の最前線】
見逃し配信
確定申告で医療費控除を受けるなら「絶対にやってはいけないミス」、知らなきゃ大損!?〈見逃し配信〉
転職で幸せになる人、不幸になる人 丸山貴宏
え、そんなことで?仕事はできるけど「絶対に採用してはいけない人」を見抜く“まさかの方法”
これ、買ってよかった!
お薬が15日分入った!無印良品の“天才が考えた収納グッズ”使い道が無限大すぎる!「診察券の整理に家族分購入」「見やすいし探しやすい」
定年後の進路指導室
50歳になったら絶対やめて!「老後の資産を減らす」たった1つのNG投資とは?【FPが解説】







