気温が体温前後まで上がり、アタマが溶けてぼうっとする日が続く9月初旬、長野県松本市へ行った。ちょうど東宝の映画「ゴジラ-1.0」の完成披露会見が開催される時期だったが、所用のため出席はあきらめて出かけたのである。松本市は、「セイジ・オザワ松本フェスティバル」が終幕を迎え、少しさびしそうな風情だった。ところが、駅の出入り口への階段を見てびっくり。新作ゴジラ映画の監督「山崎貴」展のポスターが階段にペイントされていたのだ。所用は翌日に回し、急きょ会場へ向かうことにした。
続きを読む「ゴジラ-1.0」絶望的な状況で誰がゴジラを迎撃する?山崎貴展で妄想が止まらなくなった
トレンドウォッチ
特集
最新記事
ニュースな本
100年前にもZ世代?「最近の若者は」と嘆いた大人たちが理解できなかった「大正青年」とは
これ、買ってよかった!
「財布いらずで会計がスムーズ」ワークマンの“ポケットいっぱいバッグ”が収納の天才すぎる!「2つ目購入しました」「文句の付けようがないほど素晴らしい」《購入レビュー》
明日なに着てく?
【無印良品】「全色買いました」1990円の“ふんわりトップス”後ろ姿までシルエットが綺麗!「シルエットと素材が良い」「Tシャツよりもラフにならない」《購入レビュー》
これ、買ってよかった!
カードや診察券が50枚も入った…!セリアで見つけた「ミニ財布になるポーチ」小銭の量がひと目でわかって便利!《購入レビュー》
ニュースな本
300万円の札束を押し付け…「カネ」で上り詰め「カネ」で失脚した田中角栄の〈ケタ違いな金権政治〉







