2020年に始まったコロナ禍による落ち込みを脱した日本経済。ただ、元通りになったわけではない。デジタル化や脱炭素の潮流が加速し、円安や物価高の影響も続く。その結果、企業によって業績の明暗が分かれている。格差の要因を探るべく、上場企業が発表した直近四半期の決算における売上高を前年同期と比べ、各業界の主要企業が置かれた状況を分析した。今回は大成建設、鹿島などの「ゼネコン」業界4社について解説する。
続きを読む清水建設が「役員報酬返上」に及ぶ営業利益905億円“下方修正”の衝撃!ゼネコン決算大ピンチ
ゼネコン業界決算報(2023年8~12月四半期編)
特集
最新記事
AI時代のデータセンター戦略
AI時代のデータセンターの需要急増に対応し、地域活性化につなげる「ワット・ビット連携」とは何か。
ダイヤモンド・口コミ情報
これ、買ってよかった!
「3色全て購入しました」「とても可愛い」ハニーズの“大容量バッグ”ポケットたくさんで使いやすい!「一目惚れして買いました」《購入レビュー》
CAR and DRIVER 注目カー・ファイル
700万円台なら“買い”かも…メルセデス・ベンツの大本命SUV「GLB」の新グレードが優秀すぎた【試乗記】
明日なに着てく?
「マイナス5kg見え」「2枚買いした」ユニクロの“着痩せトップス”が色違いも欲しくなるオシャレさ!「シワにならないから最高」《購入レビュー》







