「廃虚だらけの港湾都市」。カンボジア西南部に位置するシアヌークビルは、今やそう呼ばれている。コロナ禍前までは中国が唱えた「一帯一路」構想の重要拠点として位置付けられ、「第二のマカオ」として開発ラッシュが起きていた。しかし現在は中国の不況のあおりで投資が引き上げられ、市内には建設途中の建物が廃墟として数多く放置されている。現地に出向いて、実情を調べた。
続きを読む中国バブル崩壊で「リゾート→ゴーストタウン→特殊詐欺拠点」廃虚だらけの“第二のマカオ”潜入ルポ【写真多数】
特集
最新記事
ニュースな本
江戸川乱歩、憧れの谷崎潤一郎との「2度の対談チャンス」がどちらも実現しなかったワケ
決断力と戦略脳を鍛える「日替わり詰将棋チャレンジ」
【制限時間10秒・3手詰】2026年2月4日の詰将棋「頭金を作るには…」《レベル★☆☆》
これ、買ってよかった!
もう、一生飾っておきたいよ…!アフタヌーンティーの「保存容器にもなるクッキー缶」いちご柄がレトロかわいすぎる!
これ、買ってよかった!
無印良品に売ってそう…!ダイソーでみつけた「浮かせる収納」110円とは思えないほど活躍しています!
明日なに着てく?
ほぼ1年中着られるじゃん…!GUの「1990円トップス」袖がぽわんとしていて可愛いし、たっぷり着回せてコスパ抜群!







