人は統計的な発想が苦手だ 林 康史: 立正大学経済学部教授 予測・分析マーケットで成功するための投資の心理学 2007年12月11日 0:35 会員限定 人は必ずしも利用可能な情報すべてを用いて何かを判断するとは限らず、さまざまな心理的な歪みを抱えたまま判断する事が多い。いかに人が日常生活において統計的な発想が苦手かがわかる。 続きを読む 関連記事 アマは「まだはもうなり」、プロは「もうはまだなり」を戒めに 林 康史 冷静な判断を「邪魔」するものがわかる心理テスト 林 康史 “自らをプロと思う”だけで正答率が増す合理的思考テスト 林 康史 「ラブ・アタック」でかぐや姫に選ばれる確率は? 林 康史 特集 最新記事 ドラゴン桜2で学ぶホンネの教育論 「大学で仲良くしようね」“新入生”かたるSNSアカウントの正体が怖すぎる 佐藤優 知を磨く読書 【佐藤優の1分読書】新帝国主義の時代は“食うか食われるか”→「食う」側になれる国の名前 今だからこそ読みたい!注目特集 【鹿島】年収の浮沈で「損をした世代」は?シニア世代がまさかの「負け組」、勝ち組は?《20年間の年収推移を5世代別に独自試算・2026年版》《再配信》 ダイヤモンド編集部厳選 必読!今週のニュース3本 資産300億円超の投資家・片山晃氏ロングインタビュー・三菱商事「次期社長レース」にダークホース急浮上・神戸製鋼は鉄鋼事業をやめるのか? これ、買ってよかった! 「こんなお安くていいんですか」「2色購入しました」3COINSの“大容量トートバッグ”コスパの良さに驚き!「あっという間に在庫切れになりそう」 最新記事一覧