「通信と放送の融合」は死語にして良し 岸 博幸: 経済評論家、慶應義塾大学大学院メディアデザイン研究科教授 岸博幸のクリエイティブ国富論 2008年9月19日 0:50 会員限定 小泉政権下で「通信と放送の融合」を仕掛けたのは何を隠そう筆者だ。その張本人が、反省を込めて言うのだから間違いない。この概念は曲解されている上に、時代遅れだ。 続きを読む 関連記事 賃上げ政策をめぐる日米政府の根本的な違い 岸 博幸 中途半端な2015年度予算と補正予算 岸 博幸 クリスマスだからこそ考えるべき「バター不足」の原因 岸 博幸 安倍首相の衆院選翌日会見に抱いた違和感の正体 岸 博幸 トレンドウォッチ 5年で売上高が3倍!千葉ジェッツのグッズ販売を飛躍させた武器 KDDIが7年で築いた「社員が育つ」マーケティング組織の秘密 AI時代に欠かせない電気制御部品を開発する隠れた優良企業とは 義務化迫る!サステナ情報開示【第三者保証】実務対応の全体像 Sky執行役員が明かす、SFA定着失敗の【本質的原因】とは何か 一覧を見る 特集 最新記事 日本全国ご当地ランキング 都道府県魅力度ランキング2026【47都道府県・完全版】 ニュースな本 働く男性の「3割が役員」という街も…東京に「役員が集まる街」が生まれた意外な理由 ニュースな本 「他人に相談するのが苦手な人」が勘違いして損していること ニュースな本 そんなに休んで大丈夫?「スウェーデン人の夏休み」が日本とはレベチだった! Lifestyle Analysis メールで「~いただき」ばかり使って「~くださり」を使わない人が知らない事実 最新記事一覧