国会図書館の動きは、グーグルへの対抗手段か 村瀬拓男: 弁護士 予測・分析「黒船」グーグルが日本に迫るデジタル開国 2009年8月12日 0:55 会員限定 国会図書館による蔵書デジタル化構想には、経済産業省がバックアップする動きもあり、「国策」とも言えるほどになってきた。それでは、この「国策」にのって「ジャパン・ブック・サーチ」は実現するのだろうか。 続きを読む 関連記事 グーグルが提示したデジタル社会の「穏当な近未来図」 村瀬拓男 グーグル和解案は、デジタルならではの利用方法を提唱するもの 村瀬拓男 グーグル和解問題を国会図書館の動きから考える(2) 村瀬拓男 グーグル和解問題を国会図書館の動きから考える(1) 村瀬拓男 特集 最新記事 ニュースな本 ドイツで「無能扱いされる社員」のあまりに明白な特徴 河崎環の「余計なことしか考えない」 「青学を蹴って津田塾へ行った」と言っても息子に信じてもらえない…女子大の未来はどこにある? ニュースな本 日露戦争の「戦死」者は4万7000人、では2万8000人が死んだ「別の原因」は? ニュースな本 社員が逮捕後に保釈→自宅待機命令を出すことは可能?賃金はどうすべき?【弁護士が解説】 続・続朝ドライフ 「大山捨松を主人公に!」朝ドラ待望論が浮かぶ“強烈キャラの魅力的な半生”〈風、薫る第15回〉 最新記事一覧