民主主義の徹底は世界を混沌に陥れるのか マシュー・バロウズ 藤原朝子: 学習院大学 非常勤講師 国際シフト 2035年の未来 2015年11月20日 5:03 米国最高情報機関トップ分析官が辞任後、初めて明かす2035年の未来。全米話題作『シフト』からそのエッセンスを紹介する。第2回のテーマは21世紀最大の脅威とも目される“個人”だ。 続きを読む 関連記事 日中関係に21世紀のアジアの繁栄は託されている『シフト』著者が語る「日本人へのメッセージ」 マシュー・バロウズ,藤原朝子 米国超大物スパイが明かす、中国「世界制覇」の野望 北野幸伯 戦後70年、自由民主主義の終焉は近い 日米安保は尖閣諸島で守られるのか? ブレット・スティーブンズ,藤原朝子 アメリカ最大の敵は「社会民主主義」?社会保障給付の増大で軍縮を続けるヨーロッパ ブレット・スティーブンズ,藤原朝子 トレンドウォッチ なぜ「AI導入で顧客離れ」が起きるのか?【3万4000人調査報告】 経営陣を動かす「知財の見える化」オムロン成功の秘訣 AIを使ったサイバー攻撃、目を付ける企業は…【26年最新調査】 なぜAIに頼るほど社員の思考力は落ちるのか?論理思考力の鍛え方 商社・金融の実践事例を公開!育成施策と連動するスキルマップ術 一覧を見る 特集 最新記事 ニュースな本 「午後3時までスマホを見ない」と決めた米マイクロソフトのエンジニア→その後、仕事に起きた変化 おい、とりあえず終わらせろ 「完璧主義すぎる」人をラクにするたった1つのマインドセット 冷えた組織を熱くする リーダーの切り札 「もしかして部下のほうが優秀かも…」と気づいたとき、上司が絶対にやってはいけないこと 組織の違和感 結局、リーダーは何を変えればいいのか? あなたの違和感は正しい。「迷惑をかけたくない人」ほど抱え込んでしまう理由 「謙虚さ」という戦略 結果を出す謙虚な人がやっている「相手に勝ちを譲る」戦略 最新記事一覧