シャープ支援はなぜここまで迷走してしまったのか 週刊ダイヤモンド編集部 予測・分析Close-Up Enterprise 2016年2月15日 13:00 会員限定 経営再建中のシャープで、スポンサー選びが大詰めを迎えている。交渉の裏側を探る中で見えてきたのは、国や銀行団など利害関係者の間で繰り広げられているお粗末な綱引きだった。 続きを読む 関連記事 シャープ再建は、もう手遅れ 失われた4年間の愚策 三品和広 日本の製造業は外資に買収されてもなお国内で成長できる 上久保誠人 シャープと鴻海の駆け引きをめぐる「3大疑問」の真相 長内 厚 鴻海が7000億円を投じてシャープを買う勝算 朝元照雄 特集 最新記事 名経営者に学ぶ「一流の仕事術」 本田宗一郎が上野の飲み屋で「耳鼻科医」だと名乗った深い理由 野口悠紀雄 新しい経済成長の経路を探る 「給付付き税額控除」は出発点、インフレで進む“隠れた増税”回避の本命は課税最低限や税率区分の物価連動 今日のリーマンめし!! 「コンビニおにぎり2個より安い」「コスパがえぐい」すき家の“330円モーニング”お得すぎて毎朝通いたい!「このご時世でこの値段はありがてえ」 物流専門紙カーゴニュース発 「再上場」に向けて旧・日立物流が「日本郵便と資本提携」した真意、CEOが語る勝ち筋とは DOL特別レポート 好調の祖業を手放しAIに賭けたキャディ加藤CEOの決断、「泣きながら顧客と酒を酌み交わし」1年かけてピボット 最新記事一覧