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“日本一の記憶力”池田義博が教える 仕事ができる人の記憶術

人の顔と名前が覚えられない、さっきまで覚えていたことが思い出せない…。年を取れば取るほど、こんな悩みを抱えがちです。しかし、本当に記憶力は加齢とともに衰えるものなのでしょうか?“普通の人”からたった数年で“日本一の記憶力を持つ男”になった池田義博さんが「あるある」という仕事のシチュエーションを例に、大人になってから記憶力をのばす方法をお教えします。

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「“日本一の記憶力”池田義博が教える 仕事ができる人の記憶術」の全記事一覧
  • 最終回 子どもの記憶力がアップする正しい褒め方 

    [2016年03月09日]
    子どもの脳はまだ未成熟です。脳の発達段階においては、変にこの段階で記憶術のようなテクニックを一生懸命身につけさせようとしてもあまり有効ではないような気がします。では、記憶力を上げるためにどう子ども時代を過ごせばよいでしょうか。

  • 第5回 「最近もの忘れが激しい」人も思い出せる記憶の引き出し方 

    [2016年02月24日]
    日常生活の中で、ついうっかりやるべきことを忘れてしまった経験ってありませんか。プライベート上の話ならば、ちょっと困ったぐらいで済みますが、仕事上でのついうっかりは致命的なミスにつながることも。できることならば避けたいものです。

  • 第4回 どうしても覚えられない英単語も強制的に暗記する必殺法 

    [2016年02月10日]
    英単語を見たときになかなか日本語の意味を思い出せないという経験をしたことはありませんか?なぜそうなってしまうのか。その原因として、覚えるときに日本語の意味をただの文字記号として見ていることが考えられます。

  • 第3回 12桁の数字をスラスラ覚えられる方法があった! 

    [2016年01月27日]
    テクノロジーが発達した今、数字を覚える必要は全くないのかというと、そんなことはありません。自分の頭の中に記憶しておかなければならないシチュエーションはたくさんあります。そこで今回ご紹介したいのが、楽しく「数字を覚える方法」です。

  • 第2回 仕事のできる人はやっている!
    人の顔と名前を覚える簡単な方法 

    [2016年01月13日]
    なぜ、人の顔と名前を覚えることが難しいのでしょうか。それは2つの情報を同時に記憶しておかなければならないからです。その2つとは画像情報としての「顔」と文字情報としての「名前」です。では、どのような考えを基にすれば良いのでしょうか。

  • 第1回 40代後半から独学で「記憶力日本一」になれた理由 

    [2015年12月16日]
    40代を過ぎ、年々記憶力が落ちてきている…と感じているビジネスパーソンの方は少なくないかもしれません。しかし諦めていはいけません。なぜなら私は40代半ばを過ぎてから独学で記憶力のトレーニングを行い、「記憶力日本一」の称号を得たからです。

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