「良いトランプ」しか見ていない金融市場の危うさ 真壁昭夫: 多摩大学特別招聘教授 予測・分析今週のキーワード 真壁昭夫 2016年11月22日 5:00 会員限定 “トランプノミクス”に期待し、世界経済の先行きに強気な投資家が増えている。しかし、トランプ氏が「良いトランプ」に変身できなければ、米国のみならず世界経済の足を引っ張ることになりかねない。 続きを読む 関連記事 「良いトランプ」への変貌は期待しないほうがいい ダイヤモンド・オンライン編集部 トランプノミクスのカギ握る財源と共和党主流派との折衝 週刊ダイヤモンド編集部 トランプ相場の特大リスクを勝ち抜く「投資」新常識 週刊ダイヤモンド編集部 早くも修正だらけのトランプ政策はどこまで実現可能か 週刊ダイヤモンド編集部 特集 最新記事 ホットニュース from ZAi iDeCoにFANG+や金(ゴールド)、半導体も登場!iDeCoの新採用ファンドをどう考える?どう使う? 続・続朝ドライフ 仲間由紀恵、さすがの「ツンデレ演技」→にじみ出る“名家のプライド”が気高かった〈風、薫る第38回〉 起業のコーポレート業務 CFOと管理部長、スタートアップはどちらを先に採用すべきか? 戦略のデザイン 「仕事が速い人」が会議の始めに必ずやっている、たった1つのこととは? 組織の違和感 結局、リーダーは何を変えればいいのか? 「部下に気をつかいすぎているかも…」新任リーダーが覚える“違和感”の正体【あなたの違和感は正しい】 最新記事一覧