これまでの広告手法だけでは消費者の情報バリアーは開かない 藤田康人: インテグレート代表取締役CEO 消費者のココロのスイッチを押すしかけ 2011年2月1日 0:00 会員限定 企業が消費者に、自社製品、サービスの情報を伝えることは以前とは比べ物にならないほど難しくなり、これまでの広告に依存したマーケティングに替わる新しい手法の開発が求められています。 続きを読む 関連記事 「どう伝わったら、買いたくなるか」“4つのインサイト”が消費者を動かすメッセージを生む 藤田康人 震災が目覚めさせた「絆」「ソーシャル」という新たな感覚で、日本の消費はこう変わる 藤田康人 [事例研究]売上が前年比120%!クノールカップスープ“つけパン・ひたパン”キャンペーン【後編】 藤田康人 [事例研究]売上が前年比120%!クノールカップスープ“つけパン・ひたパン”キャンペーン【前編】 藤田康人 特集 最新記事 まいにちがたのしくなるおやくそく できるかな? 「虫歯のない子ども」の親がしている、たった一つの習慣 仕事ができる人の頭のなか 【結論】仕事ができる人とできない人の決定的な差 求めない練習 絶望の哲学者ショーペンハウアーの幸福論 勉強がよくできて出世し、成功できたとしても、知能と幸福は比例しない。 組織の病気~成長を止める真犯人~ 秋山進 ニュースで知ってゾッとした…プルデンシャル生命の営業が切り出した「特別なお客様だけの特別なお話」 デキる上司のズルい一言 中途のエース候補を「モンスター社員」にしてしまう残念な組織の特徴 最新記事一覧