日本の若者の東南アジアでの起業が増えている理由 岩崎薫里[日本総研] 予測・分析DOL特別レポート 2016年12月13日 5:02 会員限定 最近、日本ではなく、わざわざ海外、しかも東南アジアで起業する日本の若者が増えている。かつて海外での起業といえば、アメリカが定番だった。なぜ、東南アジアなのか、現地で起業した若者の声を聞いた。 続きを読む 関連記事 日本に見切りをつけた若者の海外流出が加速?今なぜ、彼らは“シンガポール”を目指すのか 岡 徳之 若者の「海外流出」が止まらない!冷え込む雇用がもたらす日本の衰退 西川敦子 若者の起業はそれ自体が承認の道具になっていないか 梅田カズヒコ 世界でいま一番起業しやすいのは日本!?スタートアップ同士のシナジーをうむ“メタ起業家”目指す 朝倉祐介 特集 最新記事 気づかいの壁 「会議で最初に発言させることはパワハラ?」。令和時代の“会議の進め方”とは? 客単価アップ大事典 なぜ高級フレンチレストランでは、ウエイターが「本日のおすすめ」を暗記して説明するのか? 仕事ができる上司の当たり前 職場で嫌われる人は「すごいね」と褒める。好かれる人はどうする? 増補改訂版 起業の科学 イノベーションのヒントは「引き算」の中にある 戦略のデザイン 部下が「この上司についていけない」と見切りをつける瞬間・ワースト1 最新記事一覧