超ブラック上司、頭も人柄も悪くない裏に潜む病理 渡部 幹: モナッシュ大学マレーシア校 スクールオブビジネス ニューロビジネス分野 准教授 経営・戦略ニューロビジネス思考で炙り出せ!勝てない組織に根付く「黒い心理学」 渡部幹 2016年12月21日 5:00 会員限定 ある外資系企業の研究所に赴任した新任所長が、たった2年で研究所を機能不全に陥れた。頭も良く、物腰も柔らかい所長なのに、「他人の気持ちが分からない」ことが決定打となって組織を崩壊に導いてしまったのだ。 続きを読む 関連記事 シゴキが昭和!?若手社員が食らった理不尽上司のパワハラ集 松原麻依 [清談社] なぜ高学歴のクラッシャー上司が評価されるのか?20代“うつ”社員の量産ラインと化した職場の混迷 吉田典史 20代を“うつ”にし続ける女性マネジャーの病理若手上司が心酔する「部下を破壊するマネジメント」 吉田典史 「会社に戻ると殺される!」「セクハラでもう限界」ブラック企業で“職場DV”に脅える社員の座談会 吉田典史 特集 最新記事 続・続朝ドライフ 投資で大損→それでも絶望しないワケに納得!『ばけばけ』が描く異色の朝ドラ像〈ばけばけ第103回〉 ニュースな本 怒りを我慢し続けるのはNG!書くだけで脳が静まる「怒り帳」の効果 ニュースな本 プロレスの神様ゴッチが「一番弟子」と呼んだ、猪木の用心棒が作った「研究所」とは? ニュースな本 ジョン・レノンとオノ・ヨーコの出会いは本当に偶然?「運命の初対面」に残された謎 1メッセージ 究極にシンプルな伝え方 「センスがない」と言う人ほど“人間として浅い”と思われる理由 最新記事一覧