公共の場に宅配ロッカー、ヤマトと日本郵便の足並み揃わず 週刊ダイヤモンド編集部 予測・分析『週刊ダイヤモンド』特別レポート 2017年6月22日 5:09 2割に上る再配達を減らす策として、注目を集めるのが宅配ロッカーだ。住宅に備え付けのものとは別に、駅やスーパーなど公共の場所で、24時間受け取れるタイプの設置が進み始めた。 続きを読む 関連記事 ヤマト現場「18時過ぎは鬼の形相」、ホワイト改革は前途多難 週刊ダイヤモンド編集部 ヤマトが撤退したアマゾン当日配達「争奪戦」の裏側 週刊ダイヤモンド編集部 パナの家庭用宅配ボックス、再配達問題で売上5倍に 週刊ダイヤモンド編集部 ヤマトが配達負担軽減でAI活用も現場はブーイングの嵐 週刊ダイヤモンド編集部 特集 最新記事 ニュースな本 何も変わっていないのか…ライブドア騒動から20年、フジテレビが繰り返した「同じ失敗」 ニュースな本 AI最大のリスクは「AIが意志を持つこと」ではない…イーロン・マスクが警戒する“人間の悪意”とは? DOL特別レポート LINEヤフー元会長が「“部下はAI”の1人起業」に挑戦!AIソロプレナー時代の組織革命を語る ニュースな本 激務な人は要注意!クタクタの体で休日に「家族サービス」しても、子どもに逆効果なワケ 体力がすべて 「今日は全然ダメ」が減っていく! 仕事が捗る人の体力の残し方 最新記事一覧