韓国・文政権の北朝鮮対話路線には既に限界が生じている 真壁昭夫: 多摩大学特別招聘教授 予測・分析今週のキーワード 真壁昭夫 2017年7月18日 5:00 会員限定 韓国の文在寅氏が大統領に就任してから約2ヵ月が経過した。同氏の北朝鮮に対する基本姿勢は対話重視。しかし、北朝鮮にはまともな対話をする意思があるようには見えない。文大統領はどうするつもりなのか。 続きを読む 関連記事 米韓が首脳会談で対立、文大統領の「本性」見えた 武藤正敏 韓国の「慰安婦」棚上げは「北朝鮮」で主導権を握るためだ 武藤正敏 韓国経済に薄日も、楽観視できない「5大リスク」の中身 ダイヤモンド・オンライン編集部 文政権の政策で韓国に経済混乱・国際的孤立・半島不安定化の懸念 真壁昭夫 特集 最新記事 かしまし大河ドラマ 〈一族・家臣600人処刑〉戦国屈指の悲劇を引き起こした武将、荒木村重の数奇な人生〈大河ドラマ「豊臣兄弟!」第23回〉 続・続朝ドライフ 看護とは何か?→多部未華子が劇中で絶賛、見習い生がたどり着いた「唯一の正解」にハッとさせられた〈風、薫る第59回〉 AIで終わる人 AIで化ける人 AI時代に“消えていく人”がやめられない思考・ワースト1 伝え方ひとつで部下が動き出す 上司の「コミュ力」大全 ダメな上司が見逃してしまう「無意識のサイン」とは? リーダーの仮面 いますぐ降格しないといけない「無能なリーダー」の特徴・ワースト1 最新記事一覧