日本語の「はは」は昔「パパ」だった!? 三谷宏治: K.I.T.虎ノ門大学院 教授 キャリア・働き方三谷流構造的やわらか発想法 2017年8月17日 5:10 会員限定 ある夜、NHK教育テレビを見ていたら、金田一春彦博士が「五十音のヒミツ」を講義しておられました。今から40年も前のことです。「濁音にはひとつだけ仲間はずれがいます」「どれかわかりますか?」 続きを読む 関連記事 一方言だった英語を文法崩壊とシェークスピアがメジャーにした 三谷宏治 子どもの発想力・自立心の鍛え方(1)「ひらがなマグネット」「紙テープ」「遊びのアポ取り」 三谷宏治 子どもの日本語力があぶない!?家庭で国語力を高める6つの方法 高濱正伸 アルファベットは「なぜ」生まれたか?~日常からの発見【文字編】 三谷宏治 トレンドウォッチ 【大林組×PwC】AI活用でベテラン社員の知見を次世代につなぐ Sky執行役員が明かす、SFA定着失敗の【本質的原因】とは何か すべての「お客様は神様」か。顧客の真の価値を見極める評価尺度 【警告】AIプロジェクトの60%が断念、失敗の根本原因と対策は AI時代の「顧客流出」の原因とCX変革の「三つの要件」 一覧を見る 特集 最新記事 糖毒脳 50代になっても「第一線で活躍できる人」の特徴・ベスト1 人生アップデート大全 消耗する人生を送る人の特徴・ワースト1 自分の言葉で話せるようになりましょう。 一生懸命なのに「なぜか部下が離れていく人」の特徴・ワースト1 アメリカの中学生が学んでいる 14歳からの生物学 「ハキリアリ」が“菌の畑”を作る驚きの理由…植物や昆虫と「ギブ&テイク」で生きる菌類の知られざる生態 「超一流」の流儀 これやるだけ!豊田章男が「ショート動画」を仕事に役立てる“ひと手間”がすごい 最新記事一覧