シュンペーターの処女作『理論経済学の本質と主要内容』 坪井賢一: コラムニスト 予測・分析めちゃくちゃわかるよ経済学 シュンペーターの冒険編 2008年9月3日 0:20 会員限定 シュンペーターの処女作である『理論経済学の本質と主要内容』は、実は非常に読みにくい。本書では、「ワルラス一般均衡理論」の意義について論理実証主義を使って検証している。 続きを読む 関連記事 シュンペーターからドラッカーへ――「イノベーション」と「創造的破壊」の精神 坪井賢一 ようやくハーバード大学教授に就任!ドイツ、オーストリアからの大脱出 坪井賢一 滞日中のシュンペーターに密着した高田保馬と柴田敬 坪井賢一 昭和恐慌さなか、東京で講演日本の沈滞を鋭く分析 坪井賢一 トレンドウォッチ 生成AIを活用できない「停滞層60%」を劇的に変える方法とは? なぜ?人材難に悩む企業にブランディング強化を提案した理由とは 5年で売上高が3倍!千葉ジェッツのグッズ販売を飛躍させた武器 なぜ、シニアを採用した企業は「次もシニア」を選ぶのか? 不確実性は先送りの理由にならない。リーダーに問われる責任とは 一覧を見る 特集 最新記事 物流専門紙カーゴニュース発 「賃貸型の冷凍冷蔵倉庫」がなぜ激増?大和ハウス、東京建物、森トラストまで参入するワケ ニュースな本 販売経験が浅いのに高額品がどんどん売れる…店員がひそかに見ていた「客の変化」とは? ニュースな本 熱心に教えたのに「うざい」…「もっと教えて」と言われる人との決定的な違い それって本当?クルマの「当たり前」 元白バイ隊員が明かす「警察がマークする車」の意外な特徴 フェルディナント・ヤマグチの走りながら考える BYDジャパン社長が反対した軽EV「ラッコ」を中国本社が開発したワケ 最新記事一覧