東芝が新生プラン抜本見直し、「劇薬増資」で背負った難題 週刊ダイヤモンド編集部 予測・分析inside Enterprise 2017年12月5日 5:00 会員限定 東芝が2018年中に自社の再生プランを改定することが分かった。稼ぎ頭だった半導体メモリー事業売却後に残る「新生東芝」の存続に向けて、具体策を打ち出せるかが焦点となる。 続きを読む 関連記事 東芝の解体が社員にとって「幸せ」かもしれない理由 鈴木貴博 東芝元副社長に聞く、日本の半導体「敗戦」の理由 週刊ダイヤモンド編集部 残念な東芝で「フラッシュメモリーの父」は活かされなかった 週刊ダイヤモンド編集部 東芝、巨大総合電機メーカー栄光と転落の歴史 週刊ダイヤモンド編集部 特集 最新記事 続・続朝ドライフ 史実のほうが痛快だった…『風、薫る』実在モデル・大関和が病院を去った深い事情〈風、薫る第77回〉 地図で学ぶ「深読み」世界史 【大人の教養】グリーンランドとウクライナが世界経済のカギを握る! 地図でわかる意外な理由 自分の言葉で話せるようになりましょう。 仕事ができる人は「最近どう?」と聞かない。ではどうする? 3000件の職場の悩みを解決したプロが教える リーダーのふるまい大全 「判断力がない」リーダーの末路・ワースト1 製造業の名著探訪 東芝「不適切会計」のウラで飛び交った幹部たちの赤裸々メール「本当に苦しい」「暴走を期待している」 最新記事一覧