東芝が新生プラン抜本見直し、「劇薬増資」で背負った難題 週刊ダイヤモンド編集部 予測・分析inside Enterprise 2017年12月5日 5:00 会員限定 東芝が2018年中に自社の再生プランを改定することが分かった。稼ぎ頭だった半導体メモリー事業売却後に残る「新生東芝」の存続に向けて、具体策を打ち出せるかが焦点となる。 続きを読む 関連記事 東芝の解体が社員にとって「幸せ」かもしれない理由 鈴木貴博 東芝元副社長に聞く、日本の半導体「敗戦」の理由 週刊ダイヤモンド編集部 残念な東芝で「フラッシュメモリーの父」は活かされなかった 週刊ダイヤモンド編集部 東芝、巨大総合電機メーカー栄光と転落の歴史 週刊ダイヤモンド編集部 トレンドウォッチ 中外製薬CEOが明かす生存戦略と【変化に強い組織の作り方】は? Sky執行役員が明かす、SFA定着失敗の【本質的原因】とは何か 【警告】AIプロジェクトの60%が断念、失敗の根本原因と対策は 【世界23カ国独自調査】なぜ日本はAI活用で世界に後れを取るのか AIを前提とした業務プロセス再設計に取り組む大林組×PwCの挑戦 一覧を見る 特集 最新記事 ニュースな本 台湾有事で集団的自衛権を行使したら…日本が支払う大きすぎる「代償」とは? 明日なに着てく? 「3着買いました」の声も。ワークマンの“ひんやりトップス”が快適すぎると大好評!「圧倒的な冷感」「汗のかき方が違う感じ」《購入レビュー》 ビジネスに拡張するデザイン パーパスとCXが一体化しないと、デジタル空間でブランドが存在感を失ってしまう…その理由とは 続・続朝ドライフ 頑固でも、意地悪でもない…融通が利かない人の「納得の正体」〈風、薫る第95回〉 続・続朝ドライフ 「なるべく考えないようにしています」朝ドラ主演・見上愛が役作りで徹底している意外なこと 最新記事一覧