東芝が新生プラン抜本見直し、「劇薬増資」で背負った難題 週刊ダイヤモンド編集部 予測・分析inside Enterprise 2017年12月5日 5:00 会員限定 東芝が2018年中に自社の再生プランを改定することが分かった。稼ぎ頭だった半導体メモリー事業売却後に残る「新生東芝」の存続に向けて、具体策を打ち出せるかが焦点となる。 続きを読む 関連記事 東芝の解体が社員にとって「幸せ」かもしれない理由 鈴木貴博 東芝元副社長に聞く、日本の半導体「敗戦」の理由 週刊ダイヤモンド編集部 残念な東芝で「フラッシュメモリーの父」は活かされなかった 週刊ダイヤモンド編集部 東芝、巨大総合電機メーカー栄光と転落の歴史 週刊ダイヤモンド編集部 トレンドウォッチ なぜ?人材難に悩む企業にブランディング強化を提案した理由とは JVCケンウッドが選んだ経営判断をラクにするデータ統合戦略とは 1000万件データで解く!【2026年企業研修トレンド白書】を大公開 IT投資は増えても変革が進まない。JBS社長が語るその構造的原因 経営再建後、ルンバが日本で大ヒット中のワケは?快進撃の舞台裏 一覧を見る 特集 最新記事 佐藤優「次世代リーダーの教養」 沖縄県知事選で玉城デニー惨敗の本当のワケ…「若者は基地問題を捨てた」と決めつける人が知らない事実【佐藤優】 ニュースな本 仙台市若林区に「六丁目」と「六丁の目」があるフクザツな事情 Lifestyle Analysis 客に「髪型はおまかせで」と言われたときの美容師の本音 ニュースな本 仕事で壁にぶつかったらどうする?→羽生結弦が語った「意外な答え」 続・続朝ドライフ 「病気」をいかに扱うか…朝ドラゆえの“思いやり”に変化が起きた?〈風、薫る第125回〉 最新記事一覧