東芝が新生プラン抜本見直し、「劇薬増資」で背負った難題 週刊ダイヤモンド編集部 予測・分析inside Enterprise 2017年12月5日 5:00 会員限定 東芝が2018年中に自社の再生プランを改定することが分かった。稼ぎ頭だった半導体メモリー事業売却後に残る「新生東芝」の存続に向けて、具体策を打ち出せるかが焦点となる。 続きを読む 関連記事 東芝の解体が社員にとって「幸せ」かもしれない理由 鈴木貴博 東芝元副社長に聞く、日本の半導体「敗戦」の理由 週刊ダイヤモンド編集部 残念な東芝で「フラッシュメモリーの父」は活かされなかった 週刊ダイヤモンド編集部 東芝、巨大総合電機メーカー栄光と転落の歴史 週刊ダイヤモンド編集部 特集 最新記事 ホットニュース from ZAi 「米国株投信でほんとに増えた!」50代の個人投資家が語る、NISA2年で40%増の“歓喜体験”とは? News&Analysis スーパー年末商戦の「答え合わせ」。高額商品の裏で“機会損失”…客が本当に欲しかった「地味な一品」とは? 続・続朝ドライフ 明治時代の「30代の独身女性」は、しんどい? あえて朝ドラで描いた「生きる希望」の見つけ方〈ばけばけ第81回〉 フェルディナント・ヤマグチの走りながら考える 三菱デリカミニ「異様に早いフルモデルチェンジ」の本当の理由 ニュースな本 「仕事ができる人」がスキマ時間にやっている納得の行動 最新記事一覧