「解党騒動」に揺れた民進党はどっちみち再生不可能だ 室伏謙一: 室伏政策研究室代表・政策コンサルタント 予測・分析DOL特別レポート 2017年12月19日 5:00 会員限定 民進党はここへ来て「解党的出直し」という言葉が使われたことを契機に、まるで本当に解党するかのような大騒ぎになった。そこで曝け出されたのは、 “夢の中”に逃げ込んで行こうとしている党の姿ではなかろうか。 続きを読む 関連記事 希望の党が「小池の党」「第二民進党」から脱皮するための条件 室伏謙一 立憲民主党を「にわかヒーロー」に祭り上げたSNSの恐ろしさ 岸 博幸 愛国マスコミが反日マスコミを糾弾できない理由 窪田順生 「反日・朝日vs愛国・産経」のバトルに見る報道暴走の危険性 窪田順生 特集 最新記事 ダイヤモンド 決算報 塩野義・エーザイ・協和キリン…製薬5社で唯一、最終利益が4割減だった企業とその事情 ニュース3面鏡 「メンタルが強い子」に育つ“魔法の言葉”とは? 続・続朝ドライフ 台本になかった「板垣李光人の涙」ふと顔を上げると北川景子も…2人で流した“親子の呪縛”撮影秘話〈ばけばけ第70回〉 ニュースな本 なぜJALは賞賛され、フジは叩かれたのか?他人事じゃない「昭和な企業」の末路 ニュースな本 チョコレートの明治で社内バトルが勃発?「ポッと出」部署がカマした綺麗ごと抜きの言葉 最新記事一覧