「解党騒動」に揺れた民進党はどっちみち再生不可能だ 室伏謙一: 室伏政策研究室代表・政策コンサルタント 予測・分析DOL特別レポート 2017年12月19日 5:00 会員限定 民進党はここへ来て「解党的出直し」という言葉が使われたことを契機に、まるで本当に解党するかのような大騒ぎになった。そこで曝け出されたのは、 “夢の中”に逃げ込んで行こうとしている党の姿ではなかろうか。 続きを読む 関連記事 希望の党が「小池の党」「第二民進党」から脱皮するための条件 室伏謙一 立憲民主党を「にわかヒーロー」に祭り上げたSNSの恐ろしさ 岸 博幸 愛国マスコミが反日マスコミを糾弾できない理由 窪田順生 「反日・朝日vs愛国・産経」のバトルに見る報道暴走の危険性 窪田順生 特集 最新記事 ビジネスを変革するテクノロジー 「社長って孤独だな…」に寄り添うAI登場、ChatGPTとは何が違う? 続・続朝ドライフ 朝ドラが「歴史に埋もれた紳士・清水卯三郎」なぜ描く?脚本家が明かした起用のワケ〈風、薫る第10回〉 ニュースな本 7000億円稼いだのに…お金に人生を支配される人と「立ち止まれる人」の決定的な違い あなたにしか作れないけれど、世界に通用してしまう 脚本の教室 会社で言えない不満は捨てるな。それが心を守る“最強のセラピー”になる理由 ニュースな本 従業員は340億円分も給与カット→経営陣は200億円ボーナス出るって、どういうこと?【ROE経営の罪】 最新記事一覧