【エーザイ】特許切れの崖から落ちたまま 次の認知症薬が復活の鍵を握る 週刊ダイヤモンド編集部 予測・分析財務で会社を読む 2018年2月15日 5:06 会員限定 国内製薬大手のエーザイは超大型製品だった認知症治療薬「アリセプト」の特許切れ以降、長い低迷期が続く。次世代認知症治療薬を物にして、崖の下から這い上がれるか。 続きを読む 関連記事 特許切れ先発薬の薬価引き下げへ、久光・持田・科研製薬に逆風 週刊ダイヤモンド編集部 排卵日検査薬、妊活女性人気の陰に潜む“裏目的” 週刊ダイヤモンド編集部 製薬業界の花形職種に冬到来、大手で希望退職に400人殺到 週刊ダイヤモンド編集部 認知症の「根本治療薬」開発は2025年までに実現なるか? 西田佐保子 特集 最新記事 ニュースな本 おしゃれな人はなぜ黒キャップ?100年前の哲学者が見抜いた「みんな同じなのに差がつく」心理 続・続朝ドライフ 朝ドラは「女性の自己実現ドラマ」?→長年視聴して気づいた“本当に描かれているテーマ”〈風、薫る第29回〉 ニュースな本 まさかの罠だった…「郵便不正事件」で無実の厚労省局長を逮捕、検察が仕掛けた“恐るべき手口” ニュースな本 「もう無理」で衝動的に会社を辞めた人の末路 伝え方ひとつで部下が動き出す 上司の「コミュ力」大全 「そりゃ話が噛み合わないわけだ…」部下の本音を引き出す上司がやっている「テンポ」 最新記事一覧