【エーザイ】特許切れの崖から落ちたまま 次の認知症薬が復活の鍵を握る 週刊ダイヤモンド編集部 予測・分析財務で会社を読む 2018年2月15日 5:06 会員限定 国内製薬大手のエーザイは超大型製品だった認知症治療薬「アリセプト」の特許切れ以降、長い低迷期が続く。次世代認知症治療薬を物にして、崖の下から這い上がれるか。 続きを読む 関連記事 特許切れ先発薬の薬価引き下げへ、久光・持田・科研製薬に逆風 週刊ダイヤモンド編集部 排卵日検査薬、妊活女性人気の陰に潜む“裏目的” 週刊ダイヤモンド編集部 製薬業界の花形職種に冬到来、大手で希望退職に400人殺到 週刊ダイヤモンド編集部 認知症の「根本治療薬」開発は2025年までに実現なるか? 西田佐保子 特集 最新記事 “残念サラリーマン”のお金相談所 年収1400万円パワーカップルが借金300万円「NISA貧乏」に転落した当然の理由 フェルディナント・ヤマグチの走りながら考える 「どうしてくれる!」重心アップに社内騒然…それでも日産ルークスが「極上の乗り心地」になったワケ 数字は語る 行政DXの本丸は「通知」の電子化、スマホ通知なら防げたトラブル多数、マイナポータルで電子化を急げ ニュースな本 【認知症予防】77歳でピンピン元気な医師が実践する“朝の習慣” Lifestyle Analysis 「会社に使われる人」と「会社を使う人」たった1つの発想の違い【作家・楠木新】 最新記事一覧