伝統文化の風刺画で活写する近現代の英国宰相たちの実相 吉田 徹: 北海道大学大学院法学研究科教授 キャリア・働き方Book Reviews 私の「イチオシ収穫本」 2018年9月2日 5:00 本書は、18世紀の英国で誕生した風刺画を皮切りに、1990年代のメイジャー首相時代までの夥(おびただ)しい数の風刺画を再録し、英国政治史を追うユニークなもの。 続きを読む 関連記事 イギリス料理が「マズい」と言われる本当の理由 宮路秀作 中国人の目に英国が「衰退した貧しい国」と映る理由 姫田小夏 イギリスがオランダから覇権を奪えた決め手は「物流」にあった flier 英国の貧困地域、35言語が飛び交う学校から選ばれた「世界一の教師」 ハフポスト日本版 トレンドウォッチ 【警告】AIプロジェクトの60%が断念、失敗の根本原因と対策は 「一度の不快な経験」で87%が離脱…Amazonに学ぶ“AI顧客管理” 立替精算率25%→7%、ヤンマーを変えた購買改革の全貌を公開 AIを前提とした業務プロセス再設計に取り組む大林組×PwCの挑戦 【世界23カ国独自調査】なぜ日本はAI活用で世界に後れを取るのか 一覧を見る 特集 最新記事 ニュースな本 【即バレ】ナルシストがメールで多用しがちな「文末のサイン」とは? ニュースな本 「好きなことを仕事にしたい」は正しい?→仕事ができる人の「答え」がぐうの音も出ない正論だった ニュースな本 無意識に「好ましい答え」を選んで失敗する人ができていない“4つの自問自答” ニュースな本 なぜプルデンシャル生命で100人超の不正は起きたのか?エリート営業を追い詰めた構造 ニュースな本 SNSでもゲームでもない…現代人をスマホ漬けにしている「意外なアプリ」とは? 最新記事一覧