投資信託の「基準価額」の高低で購入を判断するのは全くのナンセンス 大江英樹: 経済コラムニスト 予測・分析自分だけは損したくない人のための投資心理学 2018年10月2日 5:08 会員限定 投資信託には「基準価額」という値段のようなものがある。しかし、通常のモノの値段とは大きく違うにもかかわらず、それを基準に購入するのは全くのナンセンスだ。 続きを読む 関連記事 投信の「テーマ型ファンド」を買ってはいけない3つの理由 大江英樹 投資信託はこう選べ!山崎元が「4つの勘所」を徹底解説 山崎 元 新社会人が絶対に手を出してはいけない「マネー3悪商品」 山崎 元 投信ブロガーが選んだ「投信トップ10」は外国株の低コスト商品に人気 山崎 元 トレンドウォッチ 日本酸素HDが描く次の成長戦略 産業ガスが支える半導体・宇宙… IT投資は増えても変革が進まない。JBS社長が語るその構造的原因 1000万件データで解く!【2026年企業研修トレンド白書】を大公開 【警鐘】50~60代を「お荷物」扱いする日本企業が陥る落とし穴 なぜ?人材難に悩む企業にブランディング強化を提案した理由とは 一覧を見る 特集 最新記事 ブラックジャックによろしく 新聞連載にクレーム殺到だったのに…たった1件の「感謝の電話」に秘められた熱い思い【マンガ】 ニュースな本 「親が嫌いなんです」→哲学者のアドバイスがあまりに実践的だった! ニュースな本 本の内容が「頭に入る人」「入らない人」の決定的な違い これ、買ってよかった! いつものメイク道具がまるっと入った!ニトリの「おしゃれ大容量ポーチ」ガバッと大きく開いて使いやすい!《購入レビュー》 ニュースな本 「ひとりは最高!」と生きてきたのに…78歳おひとりさま作家が「家族っていいな」と思った理由 最新記事一覧