投資信託の「基準価額」の高低で購入を判断するのは全くのナンセンス 大江英樹: 経済コラムニスト 予測・分析自分だけは損したくない人のための投資心理学 2018年10月2日 5:08 会員限定 投資信託には「基準価額」という値段のようなものがある。しかし、通常のモノの値段とは大きく違うにもかかわらず、それを基準に購入するのは全くのナンセンスだ。 続きを読む 関連記事 投信の「テーマ型ファンド」を買ってはいけない3つの理由 大江英樹 投資信託はこう選べ!山崎元が「4つの勘所」を徹底解説 山崎 元 新社会人が絶対に手を出してはいけない「マネー3悪商品」 山崎 元 投信ブロガーが選んだ「投信トップ10」は外国株の低コスト商品に人気 山崎 元 特集 最新記事 ニュースな本 がん死亡リスクを37%、認知症リスクを38%も下げる「毎日の手軽な習慣」とは【医師が解説】 ダイヤモンド・口コミ情報 住友電装の60代前半、課長級の年収は?【5000件の口コミ情報データ】 激動!エアライン ANAさん、そこまでやるか!マイル修行「改悪」がしんどすぎて涙目になる… 葬式坊主なむなむ日記――檀家壊滅! 還暦すぎて派遣で葬儀に出かけます ブラック企業の営業マンかよ…「お坊さんの派遣会社」が寺院を〈法要獲得ポイント〉でランキング化、僧侶はゲンナリ ベスト経済書2026 【ベスト経済書2026・3位】「異次元緩和の“負の遺産”を誰かが総括しなければ」元日銀理事が明かす『異次元緩和の罪と罰』執筆の動機と日銀の責任 最新記事一覧