春節の中国で「習近平新時代」を実感、河北省の田舎町を行く 加藤嘉一: 国際コラムニスト 国際加藤嘉一「中国民主化研究」揺れる巨人は何処へ 2019年2月12日 5:10 会員限定 春節の大晦日の前夜、19時30分ごろ北京西駅に到着した。黄金色にライトアップされた伝統ある駅の正面玄関前には一つのスローガンが掲げられていた。 続きを読む 関連記事 習近平が任期内に実現狙う台湾との「祖国統一」 加藤嘉一 中国の改革開放40年、習近平は鄧小平を超えようとしているのか 吉田陽介 「習近平思想」で統制強まる中国、現場で見た3つの深刻実例 加藤嘉一 実はジャック・マーも?中国人が「共産党員」になることの意味 加藤嘉一 特集 最新記事 ニュースな本 「スマホやパソコンが手放せない!」をなくす〈たった1つのコツ〉 ダイヤモンド・口コミ情報 共同印刷の60代、再雇用の年収は?【5000件の口コミ情報データ】 AI時代のデータセンター戦略 データセンターの需要急増に対応し、電力需給適正化、脱炭素、地域活性化の同時実現を目指す「ワット・ビット連携」とは何か。 人生は「気分」が10割──最高の一日が一生続く106の習慣 いつまでたっても「悪習慣を断ち切れない人」の口癖・ワースト1 人生は期待ゼロがうまくいく 「キャバクラよりスナック」「ラーメンより蕎麦」…人生は後半戦が一番たのしい。納得の理由とは? 最新記事一覧