平成と共に消え行く「車内販売」、昭和と共に去ったのは食堂車だった 枝久保達也: 鉄道ジャーナリスト 予測・分析News&Analysis 2019年3月25日 5:00 会員限定 平成の終わりとともに、電車の車内販売が消えようとしている。振り返れば、昭和の終わりとともに消えていったのが食堂車。電車の高速化とともに、「鉄道と食の関係」はどんどんと変わっていくものなのだ。 続きを読む 関連記事 「出張」するオジサンの密かな楽しみ、新幹線の席取りから夜の街まで 藤井弘美 JALファーストクラスvs新幹線グランクラス、記者が乗って、食べて、寝て、呑んでみた 週刊ダイヤモンド編集部 混んだ電車で足を組んで座る人…電車内「座席マナー」のイライラ 宮崎智之 電車内での化粧を多くの人が嫌がる社会学的理由 末吉陽子 特集 最新記事 「超一流」の流儀 技術でも才能でもない…稲盛和夫がたどり着いた「ど素人が大成功する」たった一つの条件 今日のリーマンめし!! 昭和レトロ感がハンパない…!コージーコーナーの「純喫茶みたいなスイーツ」懐かしい味わいで幸せ!《実食レビュー》 グラフィックニュース 「マジメだけど仕事ができない人」の決定的な特徴 書籍編集局から 「打たれ強い子」の親が言っている口ぐせ・ベスト1[見逃し配信・6月第2週] 明日なに着てく? 【しまむら】可愛すぎて2色買いした!1089円の「華やかトップス」後ろ姿までステキなんです!《購入レビュー》 最新記事一覧