平成と共に消え行く「車内販売」、昭和と共に去ったのは食堂車だった 枝久保達也: 鉄道ジャーナリスト 予測・分析News&Analysis 2019年3月25日 5:00 会員限定 平成の終わりとともに、電車の車内販売が消えようとしている。振り返れば、昭和の終わりとともに消えていったのが食堂車。電車の高速化とともに、「鉄道と食の関係」はどんどんと変わっていくものなのだ。 続きを読む 関連記事 「出張」するオジサンの密かな楽しみ、新幹線の席取りから夜の街まで 藤井弘美 JALファーストクラスvs新幹線グランクラス、記者が乗って、食べて、寝て、呑んでみた 週刊ダイヤモンド編集部 混んだ電車で足を組んで座る人…電車内「座席マナー」のイライラ 宮崎智之 電車内での化粧を多くの人が嫌がる社会学的理由 末吉陽子 特集 最新記事 Diamond マーケットラボ ドローンが“主役”になり始めた現代戦、「水上無人機」の基盤技術で世界を主導する日本 今だからこそ読みたい!注目特集 化学業界「3年後の予測年収」88社ランキング【2026年版】三菱ケミカル、旭化成、富士フイルムは何位?《再配信》 ダイヤモンド・ザイNISA投信グランプリ2025 日経平均13%急落でも個人投資家は「超・強気」!――3月の投信流入2.3兆円、日本株型への流入額は金融危機後で最大に【投資信託の最前線】 小宮一慶の週末経営塾 リーダーは歓迎会をやるべきシンプルな理由 職場の「ホンネ」を読み解くビジネス心理学 そりゃ自業自得だわ…「退職代行」を使った人を待ち受ける、“転職しづらい”以外の代償 最新記事一覧