景気動向指数の「景気悪化」判断は、政府見解となぜ乖離するのか 鈴木明彦: 金融・経済ウォッチャー 政策・マーケット経済分析の哲人が斬る!市場トピックの深層 2019年5月15日 5:00 会員限定 3月の景気動向指数の基調判断が「悪化」に変更され、「緩やかに回復」の政府の公式見解とは違う判断になった。最新の景気動向指数で改めて判断すると、15~16年も「悪化」だ。 続きを読む 関連記事 景気後退リスクが増大、来年末までに「日経平均1万5000円・1ドル90円」も視野 竹中正治 統計不正より問題なのは「素直でない」景気判断 鈴木明彦 日銀短観が大幅に悪化しても景気が大丈夫な理由 塚崎公義 戦後最長景気の先には日本経済破綻の「崖っぷち」が迫っている 金子 勝 特集 最新記事 総予測2026 【26年のコンビニ業界】最低賃金上昇でセブン加盟店は数年後に「利益半減」も?既存モデルでの出店はもはや限界か 総予測2026 モスフードサービス社長「26年は厳しい経営をする」宣言の真意は?独自路線に回帰し業績好調でも“深謀遠慮”になる理由 マンション羅針盤 管理&売買 マンションに巣くうモンスター区分所有者「小生さん」攻略法!理事会や管理会社に度々お手紙…黙らせる「魔法の4ワード」とは? 今だからこそ読みたい!注目特集 【電力・ガス14社】倒産危険度ランキング2026最新版!12位関西電力、2位東京電力、1位は?《再配信》 明日なに着てく? 「鬼鬼鬼可愛すぎる」「本気で全色買いするか迷ってる」GUの“めちゃ軽シューズ”楽ちんすぎて、もう他のスニーカーに戻れないよ…! 最新記事一覧