職場の忘年会は「飲み会」ではなく「プロジェクト」と考えるべき理由 片桐あい: カスタマーズ・ファースト株式会社代表取締役・代表講師、産業カウンセラー キャリア・働き方News&Analysis 2019年12月4日 5:20 会員限定 この時期、あちらこちらで忘年会の席に誘われることもあれば、幹事を仰せつかることもあるでしょう。忘年会を価値ある場にするのか、お金と時間のムダ使いにするのかは、目的の設定の仕方にあります。 続きを読む 関連記事 忘年会の幹事を任される人は、出世する可能性が高い理由 秋山進 部下が全員参加したくなる、一流の人の「忘年会」 能町光香 忘年会は面倒でもやった方がいい2つの理由 小宮一慶 飲食店「無断キャンセル」最新防衛策がすごいことになっていた ダイヤモンド編集部,林 恭子 特集 最新記事 Lifestyle Analysis 阿部慎之助前監督の辞任劇。長女の「AI相談」を擁護する人も、批判する人も見落としている〈不都合な現実〉 大人の言い換え力検定 新プロジェクトのリーダーを打診されたが、やりたくない→デキるビジネスパーソンの断わり方 リーダーの仮面 まったく出世しない人は「フラットな組織」を好む。じゃあ、出世する人は? フレームワークBEST100 「正しい決断ができる人」が無意識にやっている思考の整理術・ベスト1 仕事ができる上司の当たり前 職場で嫌われる人は「まず、褒める」。好かれる人はどうする? 最新記事一覧