「死にたい」と思っていた書店員の私が、人生に病んでいた頃の自分に読ませたい一冊 川代紗生 社会あやうく一生懸命生きるところだった 2020年6月8日 3:40 天狼院書店で書店員として働き、ライターとしても活躍する川代紗生さんがオススメする、韓国のベストセラーエッセイ『あやうく一生懸命生きるところだった』とは? 続きを読む 関連記事 人生にも「ストップロス」が必要だ ハ・ワン,岡崎暢子 「やりたい仕事を探そう」という風潮が苦痛でしょうがない ハ・ワン,岡崎暢子 なぜ、「死にたい」と思うのか?――「ウツ」と「自殺」の関係 泉谷閑示 自殺未遂まで!仕事で追い込まれた仲間を救う2つの配慮 中島 輝 トレンドウォッチ なぜ藤本美貴、恵俊彰、橋本マナミなどが低コストで自社広告に? 【感想戦】って知ってる?一流の棋士の負けた後のマインドとは KDDIが7年で築いた「社員が育つ」マーケティング組織の秘密 5年で売上高が3倍!千葉ジェッツのグッズ販売を飛躍させた武器 【企業イベント担当者必見】実は利用可能!東京の特別空間リスト 一覧を見る 特集 最新記事 組織の違和感 結局、リーダーは何を変えればいいのか? あなたの違和感は正しい。「仕事は嫌いじゃないのに会社に行きたくない」が発生する理由 人生は気づかぬうちにすぎるから。「自分第一」で生きるための時間術 年を重ねるほど「人生に差がつく人」の共通点・ベスト1 あなたにしか作れないけれど、世界に通用してしまう 脚本の教室 人生後半で後悔しない人が、一度は実践してきていること ニュースな本 「キミは医者か?」3カ月ごとに投資信託を乗り換える高齢夫婦…異変を報告した証券マンに上司が放った暴言 おい、とりあえず終わらせろ 「AIを使っても資料作りが終わらない人」が見落としていること 最新記事一覧