「死にたい」と思っていた書店員の私が、人生に病んでいた頃の自分に読ませたい一冊 川代紗生 社会あやうく一生懸命生きるところだった 2020年6月8日 3:40 天狼院書店で書店員として働き、ライターとしても活躍する川代紗生さんがオススメする、韓国のベストセラーエッセイ『あやうく一生懸命生きるところだった』とは? 続きを読む 関連記事 人生にも「ストップロス」が必要だ ハ・ワン,岡崎暢子 「やりたい仕事を探そう」という風潮が苦痛でしょうがない ハ・ワン,岡崎暢子 なぜ、「死にたい」と思うのか?――「ウツ」と「自殺」の関係 泉谷閑示 自殺未遂まで!仕事で追い込まれた仲間を救う2つの配慮 中島 輝 トレンドウォッチ なぜ?人材難に悩む企業にブランディング強化を提案した理由とは JVCケンウッドが選んだ経営判断をラクにするデータ統合戦略とは 1000万件データで解く!【2026年企業研修トレンド白書】を大公開 IT投資は増えても変革が進まない。JBS社長が語るその構造的原因 経営再建後、ルンバが日本で大ヒット中のワケは?快進撃の舞台裏 一覧を見る 特集 最新記事 佐藤優「次世代リーダーの教養」 沖縄県知事選で玉城デニー惨敗の本当のワケ…「若者は基地問題を捨てた」と決めつける人が知らない事実【佐藤優】 ニュースな本 仙台市若林区に「六丁目」と「六丁の目」があるフクザツな事情 Lifestyle Analysis 客に「髪型はおまかせで」と言われたときの美容師の本音 ニュースな本 仕事で壁にぶつかったらどうする?→羽生結弦が語った「意外な答え」 続・続朝ドライフ 「病気」をいかに扱うか…朝ドラゆえの“思いやり”に変化が起きた?〈風、薫る第125回〉 最新記事一覧