「死にたい」と思っていた書店員の私が、人生に病んでいた頃の自分に読ませたい一冊 川代紗生 社会あやうく一生懸命生きるところだった 2020年6月8日 3:40 天狼院書店で書店員として働き、ライターとしても活躍する川代紗生さんがオススメする、韓国のベストセラーエッセイ『あやうく一生懸命生きるところだった』とは? 続きを読む 関連記事 人生にも「ストップロス」が必要だ ハ・ワン,岡崎暢子 「やりたい仕事を探そう」という風潮が苦痛でしょうがない ハ・ワン,岡崎暢子 なぜ、「死にたい」と思うのか?――「ウツ」と「自殺」の関係 泉谷閑示 自殺未遂まで!仕事で追い込まれた仲間を救う2つの配慮 中島 輝 トレンドウォッチ 【人材育成の高度化】なぜ鴻池組は動画研修の視聴率を5倍に? 【大林組×PwC】AI活用でベテラン社員の知見を次世代につなぐ 「一度の不快な経験」で87%が離脱…Amazonに学ぶ“AI顧客管理” 日々270億件超の予測。なぜ「考えるサプライチェーン」が必要か DOE導入で成長投資と株主還元の両立を目指すシンシアの戦略 一覧を見る 特集 最新記事 続・続朝ドライフ 戦死した夫が遺した軍服の「第2ボタン」…何度も取れていた理由が切なすぎる〈風、薫る第110回〉 情報戦の裏側 法務省「ラヴ上等」の次は厚労省“がん映画広告”…なぜ省庁は「炎上確定案件」を止められないのか 続・続朝ドライフ 大切な人を亡くしたとき、心のためにできること〈風、薫る第109回〉 極限の漂流118日間 【決断、間違えた!】後悔20000%の状況でも心が折れない人の共通点・ベスト1 ユミコアで−10歳ボディを手に入れる 【40代】どっちのスタイルが好き? 48kgと57kg、見比べてわかったこと 最新記事一覧