米中新冷戦が本格化、「グローバル政治リスク」対策に本腰を入れる時 荒井寿光: 元通商政策審議官 国際DOL特別レポート 2020年8月25日 5:15 会員限定 コロナショックでグローバル化のリスクが再認識されたが、外国政府の政治的意図で引き起こされる「政治リスク」が一段と強まる。米中「新冷戦」のもと対策は喫緊の課題だ。 続きを読む 関連記事 米中「コロナ情報戦」は米国の圧勝か、中国共産党が今後迎える危機 北野幸伯 中国が米中覇権戦争に絶対勝てない3つの理由 北野幸伯 新型コロナの収束で始まる、「米中全面対決」の危険性 白川 司 米中対立が先鋭化する中で、日本が絶対に失敗してはいけない対応とは 真壁昭夫 特集 最新記事 ニュースな本 「子育て本」に書かれていない〈最も大切なたった1つのこと〉 ニュースな本 「巨人は儲かっているのに…おかしいだろ?」堀内がぶっちゃけた〈安すぎる年俸〉にエモやんも思わず絶句 ニュースな本 何も変わっていないのか…ライブドア騒動から20年、フジテレビが繰り返した「同じ失敗」 ニュースな本 AI最大のリスクは「AIが意志を持つこと」ではない…イーロン・マスクが警戒する“人間の悪意”とは? DOL特別レポート LINEヤフー元会長が「“部下はAI”の1人起業」に挑戦!AIソロプレナー時代の組織革命を語る 最新記事一覧