「8秒外出」で罰金36万円、台湾に学ぶべきコロナ対策 藤 重太: アジア市場開発・富吉国際企業顧問有限公司代表 国際News&Analysis 2020年12月17日 5:00 会員限定 台湾南部の高雄市のホテルにおいて、コロナで隔離中だったフィリピン人が無断で部屋から8秒間出たとして、当局から過料として10万元(約36万円)の支払いを命じられた。 続きを読む 関連記事 「中国のウソ」を葬るため、日本はコロナに絶対に負けられない理由 上久保誠人 新型コロナを封じた台湾、日本との「決定的な違い」とは 藤 重太 新型コロナは日本人にとって本当に「怖いウイルス」なのか 岡田幹治 BCG有無でコロナ死亡率「1800倍差」の衝撃、日本や台湾で死者少ない「非常に強い相関」 AERAdot. トレンドウォッチ 【警告】AIプロジェクトの60%が断念、失敗の根本原因と対策は AI時代の「顧客流出」の原因とCX変革の「三つの要件」 Sky執行役員が明かす、SFA定着失敗の【本質的原因】とは何か 立替精算率25%→7%、ヤンマーを変えた購買改革の全貌を公開 AIを前提とした業務プロセス再設計に取り組む大林組×PwCの挑戦 一覧を見る 特集 最新記事 ニュースな本 「好きなことを仕事にしたい」は正しい?→仕事ができる人の「答え」がぐうの音も出ない正論だった ニュースな本 無意識に「好ましい答え」を選んで失敗する人ができていない“4つの自問自答” ニュースな本 なぜプルデンシャル生命で100人超の不正は起きたのか?エリート営業を追い詰めた構造 ニュースな本 SNSでもゲームでもない…現代人をスマホ漬けにしている「意外なアプリ」とは? CAR and DRIVER 注目カー・ファイル そりゃ伝説になるわ…ランボルギーニをスーパーカーにしたミウラが60年経っても特別なワケ【試乗記】 最新記事一覧