親の「将来何になりたい?」という質問が、子どもの可能性を狭めるワケ 原 由希奈: フリーライター 社会ニュース3面鏡 2021年11月21日 4:50 会員限定 私たち大人はつい、子どもに「何になりたいの?」と聞いてしまう。しかし、お気づきだろうか。この何気ない日常の会話に、小さな「洗脳の種」がひそんでいることを。 続きを読む 関連記事 30年前に母が書いた幼稚園の連絡帳を読んだら、共感の嵐だった 原 由希奈 「勉強ができる子」の親に共通する、自主的なやる気の育て方 船津 徹 子どものやる気を「つぶす親」と「伸ばす親」、分かれ道は反抗期の接し方 船津 徹 「才能が伸びる子」の親に共通する自信の育て方 船津 徹 トレンドウォッチ 【警告】AIプロジェクトの60%が断念、失敗の根本原因と対策は 「一度の不快な経験」で87%が離脱…Amazonに学ぶ“AI顧客管理” 立替精算率25%→7%、ヤンマーを変えた購買改革の全貌を公開 AIを前提とした業務プロセス再設計に取り組む大林組×PwCの挑戦 【世界23カ国独自調査】なぜ日本はAI活用で世界に後れを取るのか 一覧を見る 特集 最新記事 ニュースな本 【即バレ】ナルシストがメールで多用しがちな「文末のサイン」とは? ニュースな本 「好きなことを仕事にしたい」は正しい?→仕事ができる人の「答え」がぐうの音も出ない正論だった ニュースな本 無意識に「好ましい答え」を選んで失敗する人ができていない“4つの自問自答” ニュースな本 なぜプルデンシャル生命で100人超の不正は起きたのか?エリート営業を追い詰めた構造 ニュースな本 SNSでもゲームでもない…現代人をスマホ漬けにしている「意外なアプリ」とは? 最新記事一覧