漫談家・綾小路きみまろさんは、機嫌よく生きることが、人が生きる上で、とても大事なことだと考えます。上機嫌は周りの人を明るくしますが、不機嫌はいい影響を与えません。どうやったら機嫌がよくなるのか、それを見つける知恵を、老いるほどつけていきたいと思っているそうです。前回に続き、度々話題になる暴走老人や、70代のきみまろさん自身が、どんな舞台を目指しているのかを『人生は70代で決まる」(幻冬舎新書)より抜粋して紹介します。
続きを読む綾小路きみまろさんが、老いるほど「機嫌が良くなる知恵」が大切と思う理由
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